和太鼓にふれて ~芸術家派遣事業~
5,6時間目に、6年生を対象に、アーティストインスクール(芸術家派遣事業)が行われました。和太鼓奏者の山田純平氏をお迎えし、和太鼓についてのお話を聞いたり、和太鼓のたたき方を教えていただいたりしました。
日本全国にはいろいろな種類の和太鼓がある。

地方によって、たたき方もさまざま


そして演奏を聴く。その迫力にびっくり!

いよいよ体験。
「口唱歌」という方法で、教わります。
♪ ドンドン、げんきな吉田っこ ドン ソレ ドン ソレ・・・ ♪

短い時間で、みんなで合わせてたたけるようになって、大満足!
最後に、自分のやりたい職業、和太鼓奏者になるまでの苦労についてのお話を聞きました。

秋には、また吉田小学校に演奏に来てくださいます。そのときは全校で聞きます。楽しみです。

それぞれのクラスでは、委員さん達の発表に熱心に耳を傾けていました。

今日は、間引きをしました。抜いたアサガオは、家に持って帰って育てたり、保育園にあげたりします。間引きをしたあとは、残したアサガオが鉢の真ん中のほうにくるようにしました。子ども達はシャベルでやさしく土をかけていました。

水をあげたり、支柱をたてたり、わらをしいたりしました。



児童会長さんに話を聞くと、「あいさつ運動を始めたころより元気なあいさつの人が増えた。」と言っていました。すてきです!役員さんの一人は、「この調子で、友だちや先生、地域の人にもあいさつできるようになってほしい。」と言っていました。






