5月11日の給食
★★献立:ご飯、鰆の西京焼き、ひじきと枝豆のサラダ、じゃがいものきんぴら煮、牛乳★★
「ひじきと枝豆のサラダ」は、キャベツ、にんじん、コーン、枝豆、そして下味を付けたひじきと大豆が入ったサラダでした。彩のよいサラダに、ごまのドレッシングをたっぷりかけていただきました。ひじきと大豆に下味を付けることで食べやすくなり、通常の食事では不足しがちな食物繊維が摂取できるようになっています。子どもたちの苦手な海草や大豆ですが、モリモリと食べていました。






★★献立:ご飯、鰆の西京焼き、ひじきと枝豆のサラダ、じゃがいものきんぴら煮、牛乳★★
「ひじきと枝豆のサラダ」は、キャベツ、にんじん、コーン、枝豆、そして下味を付けたひじきと大豆が入ったサラダでした。彩のよいサラダに、ごまのドレッシングをたっぷりかけていただきました。ひじきと大豆に下味を付けることで食べやすくなり、通常の食事では不足しがちな食物繊維が摂取できるようになっています。子どもたちの苦手な海草や大豆ですが、モリモリと食べていました。






運動会の全校練習が始まりました。入場、退場、開会式、校歌などの全体練習をしました。児童会役員を中心にがんばっています。赤、白、青組の団結力も高まってきています。







★★献立:ご飯、鶏肉と大豆のレモンがらめ、青菜ともやしのごま和え、豆腐と野菜の白味噌汁、牛乳★★
「鶏肉と大豆のレモンがらめ」は、酒、おろし生姜、塩で下味を付け、片栗粉をまぶして揚げた鶏肉と素揚げした大豆をレモン汁の入った甘辛じょうゆダレでからめた料理です。子どもたちの大好きな鶏肉とタレがからまるので、ちょっと苦手な大豆でもとても美味しくいただけました。青みでさやいんげんを加えると彩がよく仕上がりました。運動会の全体練習でおなかの空いた子どもたちが、列をなしておかわりをしていました。







鳥山先生にきていただき、「絵をかく会」に向けての絵画教室を開催しました。空想画のイメージがふくらむ素敵な技法をたくさん教えていただきました。子どもたちの真剣な表情を見て、、「絵をかく会」が、ますます楽しみになりました。





★★献立:ハヤシライス、抹茶白玉ポンチ、福神漬け、アーモンド小魚、牛乳★★
「抹茶白玉ポンチ」は、子どもたちの大好きなメニューです。抹茶白玉団子は、西尾市内のお茶屋さんからいただいたお抹茶を使用して給食室で手作りをしました。給食の手作り白玉団子には、絹ごし豆腐も入るので、もっちり感が程よく加わり舌触りがまろやかに仕上がりました。手作りのシロップ、フルーツ類、抹茶白玉団子が混ざり合った美味しいデザートに、子どもたちはニコニコ笑顔でした。各教室ではおかわりの列に並んだり、ジャンけんをする元気な子どもたちの声が響いていました。








★★献立:ご飯、ツナおからコロッケ、昆布和え、青菜と野菜の味噌汁、牛乳★★
「ツナおからコロッケ」は、給食室で手作りをしました。具にはひき肉の代わりにツナを使用し、じゃがいも、玉ねぎの他にはおから、にんじん、切干大根も加わりちょっぴり和風に味付けしてコロッケにしました。手作りのコロッケの良さは、具を工夫することで、バラエティーに富んだコロッケができあがります。野菜や魚のきらいな子どもたちでも苦手意識なく食べることができます。今日の給食も美味しい笑顔がいっぱい見られました。






児童会役員・委員長・学級代表の任命が5月の全校朝会で行われました。返事がとても立派で、やる気が感じられ、うれしくなりました。





5月のめあては「学習の用意をしっかりしよう」です。4、5、6年生の学級代表が全校朝会で発表しました。低学年にもわかりやすく発表することができました。




5月の全校朝会が2日にありました。今年度初めての全校朝会。任命式、校長先生のお話、月の目標の発表、今月の歌とどれも立派に参加しました。






★★献立:山菜ちらし寿司、鶏肉のてん茶焼き、キャベツのごまゆかり和え、わかめと野菜のすまし汁、かしわ餅、牛乳★★
5月5日は「子どもの日」です。「こどもの日」は、五節句の一つ「端午の節句」とも言われ、日本では昔から「かしわ餅」を食べる風習があります。かしわの葉は、新芽が出るまで、古い葉っぱが落ちないことから、後継ぎが絶えない「子孫繁栄」の意味があり、子どもの日におめでたい食べ物として食べられています。




