9月21日の給食
★★献立:ご飯、中華卵焼き、チンジャオロースー、のりの中華スープ、牛乳★★
本日の「チンジャオロースー」は2年生の畑で収穫されたピーマンがたくさん入っていました。夏野菜のピーマンですが、今でも、たわわに実り2年生が収穫しています。ピーマンの苦手な子どもたちもいますが、少しづつ口にして慣らしていくことで食べられるようになっていきます。給食ではみんなと一緒に「おいしいね! 」と言って食べることができました。





★★献立:ご飯、中華卵焼き、チンジャオロースー、のりの中華スープ、牛乳★★
本日の「チンジャオロースー」は2年生の畑で収穫されたピーマンがたくさん入っていました。夏野菜のピーマンですが、今でも、たわわに実り2年生が収穫しています。ピーマンの苦手な子どもたちもいますが、少しづつ口にして慣らしていくことで食べられるようになっていきます。給食ではみんなと一緒に「おいしいね! 」と言って食べることができました。





Jアラートが発令されたと想定して、訓練を行いました。子どもたちは、指示に従い、身を守る行動をとることができました。また、訓練の最後の校長先生のお話も真剣に聞きました。







★★献立:ご飯、魚の竜田揚げ、茎わかめのサラダ、豚汁、牛乳★★
「魚の竜田揚げ」は、地元の魚屋さんから仕入れた「さわら」を使い調理しました。「竜田」とは、奈良県の北西部を流れる、古くから紅葉の名所として知られる「竜田川」のことを指します。「竜田揚げ」は、赤褐色に揚がり所々に片栗粉の白色の部分があることから、紅葉が流れる竜田川に見立てた命名です。魚は下味の酒、生姜、しょうゆに漬け込むので、魚臭が軽減され、魚を苦手とする子どもでも美味しく食べることができる魚メニューのひとつです。




花の色水をつかって「いろみずあそび」をしました。つくった色水をつかって、はがきをかいたり、紙をそめたりしました。きれいな色水ができて、みんな大喜びでした。




★★献立:ご飯、焼き餃子、中華和え、豆腐のオイスターソース炒め、牛乳★★
「焼き餃子」は、子どもたちの大好きな給食メニューのひとつです。餃子は中国料理の点心の一種で、小麦栽培が盛んな中国北部の庶民の食べ物でした。日本には、戦後大陸からの引揚者が持ち帰り、急速に普及したと言われています。餃子の形は、中国のお金が半円形だったことに由来しています。この形は福を呼び込む縁起の良い形とされて、中国ではお正月などによく食べられているそうです。





★★献立:五目うどん、コーンともやしの和え物、抹茶ミニミニドーナッツ、牛乳★★
「抹茶ミニミニドーナッツ」は、2年C組の山田さんからの「あったらいいな! こんな給食」でした。西尾のお抹茶を使って調理員さんが手作りをしました。豆腐とホットケーキミックスと抹茶だけで作るので、もちっとふんわり仕上がり、子どもたちから大人気でした。

1年生全員で、「給食室見学」に行きました。調理員さんが、みんなで「おいしい給食」をつくってくれていました。今日の給食の「じゃがいものそぼろに」や「野菜のごまあえ」をつくっていました。


冨田直美先生や調理員さんに質問をして、おおきなざるやボール、スパチュラを見せてもらいました。今日の給食は特別においしく食べることができました。






★★献立:ご飯、鮭の塩焼き、ポン酢和え、じゃがいものそぼろ煮、牛乳★★
秋鮭の美味しい季節になりました。給食の「鮭の塩焼き」は、地元の魚屋さんから新鮮な鮭の切り身を購入し、給食室で甘塩にして焼き物機で香ばしく焼きました。秋鮭は、脂がのっていて、とてもおいしくいただきました。





★★献立:ご飯、揚げ鶏のレモンソース、和風サラダ、ふわふわ汁、牛乳★★
「揚げ鶏のレモンソース」は、揚げたての鶏唐揚げをレモン汁、しょうゆ、みりん、砂糖で作ったレモンソースに浸して作りました。レモンのさわやかな風味が食欲をそそりました。教室からは、おかわりジャンケンをする子どもたちの元気のいい声が響いていました。昨日から「ぱくぱくぴっかり週間」が実施されています。今日もどの学級もぱくぱく食べて、食缶や飯缶が空になりぴっかぴかでした。






スマ・さわ・きら田んぼの稲穂がたわわにみのってきました。鳥に食べられないように、かかしを作りました。今年は、「ルフィー」と「チョッパー」です。市役所の橋本さんとJAの岩瀬さん、鈴木さんに教えてもらって、みんで楽しくかかし作りをしました。






