西門の工事をしています。



これまで西門は、狭くて1列でしか通れませんでした。
だから、登下校ではいつも混雑していました。
そこで、西門を広げて、コンクリートを打って、2列で通れるように工事をしています。
現在、西門を使って登下校する班は、南門を使っています。
工事は、6月末には終了する予定です。



これまで西門は、狭くて1列でしか通れませんでした。
だから、登下校ではいつも混雑していました。
そこで、西門を広げて、コンクリートを打って、2列で通れるように工事をしています。
現在、西門を使って登下校する班は、南門を使っています。
工事は、6月末には終了する予定です。
子供たちが戻ってきました!子供たちの声がする、うれしいスタートです。このうれしい気持ちが続くよう、学校では新しい生活様式をとっています。朝、登校したら、まずは手洗い。階段には、新しい生活様式について、合い言葉が貼ってあります。


また、しばらくは全校で集まることを控えます。全校朝会はテレビ放送で行いました。




放送室で校長先生が話される姿を1年生の子も真剣に聴いています。6年生はどんな話をされたのか、担任の先生が聞いています。しっかり聞けた子が手を挙げていました。大勢いる中、1人の子が内容を話し始めると、話す子のほうをしっかり見る態度は、さすが6年生!です。


40分の5時間授業後、待ちに待った給食です。ここにも、新しい生活様式が……もりもり食べたい子には、先生がお代わりを盛りつけます。これは6年生まで同じです。また、給食前には、子供たちの机を消毒できるよう専用雑巾が増えました。
3時間目と5時間目はトイレと手すりの消毒をし、下校後、改めて掃除と消毒です。みんなが毎日元気に登校できるように願います。
今日は教室のワックスがけです。5時間目は、みんなで床磨きをしました。メラニンスポンジでごしごし床をこすり汚れを落としました。明日は、朝からからぶきをして、机などを元の位置に運び込みます。きれいになった床がみんなを待っています。


鶴城小学校内に早期適応教室があります。ここは日本に来たばかりの子供たちが日本語や日本の生活について学ぶところです。市内の小中学生が毎週何日か通い、一定時期をすぎると各校で学んでいます。
今日はこの教室で学び、高校、大学、社会人になって頑張っている先輩方から体験したことをはなしていただきました。




鶴小の4年から6年の外国人児童と、早期適応教室に通う児童生徒も真剣に話を聞き、質問をしていました。この様子は、本日18:00、22:00にキャッチ(地上デジタル12チャンネル)で放送されます。
下校時 横断報道の様子です。
「気をつけて渡るよ」
優しく声をかけてくれる
班長さん いつもありがとう。







いよいよ足場が設置されました。
教室への風通しを考慮して、粗い編み目の外幕が張ってあります。
保健室へ外から入れるようにしてあります。
昨年は咲かなかった藤の花がたくさん咲きました。

どうして今年は、こんなにたくさん咲いたのでしょうか?
あまりの違いにびっくりしています。
ふれあいフェスタには、鶴小の子供たちの作品も展示されていました。













2月19日・20日の二日間に図書館ボランティアさんによるブラックパネルシアターが開かれました。
「山姥と牛追い」の絵本を元にボランティアさんが、ブラックライトで光る絵を描き、それを操作しながら物語を進めていくお話です。だから、会場は真っ暗になり、ピアノやシンセサイザー、シンバル、太鼓などの効果音もあり、すばらしいものです。
写真は、会場が明るいときにだけ撮影できたものです。




図書館ボランティアのみなさん、本当にありがとうございました。
今日のけやきタイムでの運動場の様子です。
みんな元気に学級ごとで大縄とびの練習をしています。











高学年はさすがです。「はい、はい、はい・・・」とかけ声をかけながら、連続でどんどん飛んでいきます。
仲間が縄に引っかかっても、笑顔で『ドンマイ』と言っています。これもさすがです。