けんちんしのだの味噌かけの日
今日のメニューは、けんちんしのだの味噌かけ、ゆかり和え、沢煮椀です。
けんちんしのだは、昭和58年愛知県学校給食会が開発した高タンパク、低脂肪の油揚げに包み込んだおかずです。
魚のすり身と豆腐を主な材料として、できています。
このしのだに甘めの味噌をつけてありました。
今日は、5の2におじゃましました。
けんちんしのだが何か、分からない子もいましたが、とにかくお代わりの列が途切れません。
ゆかり和えも、残りを5人で分けようとしていましたよ。
無事にお代わりがすんで、落ち着いて食べ始めました。
今朝は、全校で児童朝会があり、その話題も聞こえてきました。
いよいよ、5年生が学校の中心となって動くことが多くなります。




