きらきらタイム『質問じゃんけん』を行いました。じゃんけんで勝った方が相手に「好きな季節は?」「好きな給食は?」などの質問をします。その後その質問の答えについて話し合います。きらきらタイムを通して伝える喜びや気づきを共有する喜びを味わって欲しいと思います。
きらまつり寄せ植えコンテストの表彰式が行われました。連覇を達成して最優秀賞の金のスコップが再び白浜小学校に戻ってきました。ちなみに連覇は史上初だそうです。おめでとうございます。
後期最初のスクラム集会が行われました。児童会役員が中心となって、『猛獣狩りに行こうよ』というゲームで遊びました。学年関係なく集まって輪になることで全校の仲をさらに深めることができました。
しらはま吉良里発表会が行われ、各学年の学習の成果を発表しました。低学年は国語で学習した題材を劇にしてかわいらしい演技を見せてくれました。中学年•高学年は総合で学習したことをまとめてたり、音楽の授業で練習したりしたことを立派に発表できました。
学校司書の石原先生に人権作文集の中から1点選んでもらい読み聞かせをしてもらいました。その後に書いた感想からも人権についてよく考えられていることがわかりました。
愛知県内すべての小•中学校に『ジブリパーク公式ガイドブック』とジブリパークの制作現場を指揮するスタジオジブリの宮崎吾朗監督の直筆サイン入りの色紙が寄贈されました。多くのジブリ作品の主人公と同じ年頃の小中学生に、もっとジブリパークを知ってもらいたいとの願いが込められています。
しらはま吉良里発表会まであと3日となりました。音楽クラブも昼放課の短い時間の中で、発表会に向けて練習に励んでいます。
児童会の役員が各学級をまわって赤い羽根募金を行なっています。16日のしらはま吉良里発表会の日まで募金を行いますのでご協力お願いします。
11月9日(土)に行われたきらまつり寄植コンテストで、白浜小学校が最優秀賞を獲得し、昨年に続き連覇達成です。栽培委員の子供たちが、白浜の自然をモチーフに考えて寄せ植えました。よく頑張りました。
栽培委員会は、翌日のきらまつり寄植コンテストに向けて、花壇のデザインを考えたり、植える花の配置を考えたりしました。最優秀賞の金のシャベル獲得を目指して頑張っています。
教育委員会の方をはじめ多くの方が、白浜小学校の様子を一日見に来てくださいました。特にあいさつや授業を頑張る白浜っ子の様子をほめてくださいました。