アマモの種とり
今日の午後は、大浦海水浴場にある「アマモ場」に種とりをしに行きました。海草の先についている小さな種を発芽させ、佐久島の海に新しいアマモの株を増やしていきます。
海グループの生徒たちや潜水士の鈴木さんの説明を聞き、みんなで海に入って活動しました。大きなタライに2杯分集め、ネットに入れて西港の桟橋に吊るしました。ネットの袋の中にアマモの種が落ち、その種を使って今後のアマモの移植活動が行われていきます。これからの活動のためにも、この種とりが大事だそうです。




« 全校朝会 | メイン | しおかぜ学習計画発表会 »
今日の午後は、大浦海水浴場にある「アマモ場」に種とりをしに行きました。海草の先についている小さな種を発芽させ、佐久島の海に新しいアマモの株を増やしていきます。
海グループの生徒たちや潜水士の鈴木さんの説明を聞き、みんなで海に入って活動しました。大きなタライに2杯分集め、ネットに入れて西港の桟橋に吊るしました。ネットの袋の中にアマモの種が落ち、その種を使って今後のアマモの移植活動が行われていきます。これからの活動のためにも、この種とりが大事だそうです。



