9/15 下見会 全校女子・全校男子
全校女子の演技は「竹取物語」、全校男子の演技は「帽子取り・旗取り」です。迫力があります。






全校女子の演技は「竹取物語」、全校男子の演技は「帽子取り・旗取り」です。迫力があります。






3,4年生は「荻小ソーラン」を大きな掛け声を出しながら、力強く踊っています。
「はいはいはいはい」「どっこいしょ どっこいしょ」「ソーラン ソーラン」よくそろって大きな声が運動場に響きます。徐々に腰が低くなり、踊りにキレが出てきました。法被姿もよく似合っています。



運動会の練習が続いています。今日は、運動場の石や枝など、危険なものを全校で拾いました。みんな芝生に這いつくばって、小さな石も見逃さないように、拾いました。安全な運動場になりました。




紅組は「恋ダンス」白組は「学園天国」の替え歌で応援歌をつくりました。どちらも大きな声で歌えるようになってきました。6年生の応援団員からは、まだまだと厳しい激励の声が飛んでいます。




1,2年生は「背中越しのチャンス」の曲に合わせて、楽しく元気にリズミカルにダンスをしています。みんなとってものりのりです。



入場行進が上手になりました。特に高学年は意識が高く、日に日に上達しています。低学年も高学年を手本にがんばっています。高学年がしっかりしているので、全体の練習が引き締まり、成果があがります。
また、高学年の集団演技の練習は、いつも真剣です。技ができるようになりたい、できるようになったら美しくできるようになりたい、と目標をもって練習をしています。





紅白の組の応援合戦が始まりました。6年生が応援の内容を考えました。朝の会の前に5、6年生が1~4年生に教えに行っています。どちらの組も、大きな声で応援歌が歌えるようになってきました。これから振り付けも覚えていきます。運動会まで、もっともっと練習をして、どちらも元気な応援合戦にしていきます。楽しみです。





元荻原小学校長の市川國夫氏を講師に招いて、6年生が尾崎士郎氏について学ぶ会を開きました。本校の児童は毎朝登校後に、石碑の前で「しかし、そこで、くじけるな。くじけたら最後だ。堂々とゆけ」と斉唱しています。郷土の偉人について学び、さらに吉良町について興味を持ってほしいと思います。



7月に作った案山子を田んぼに立てました。田んぼの稲は大きくなり、穂が実ってきました。
穂が食べられないように、案山子に見守っていてほしいです。


2学期が始まりました。今日は240人出席で、スマイルデーでした。うれしいことです。
始業式は素晴らしい姿勢で聴くことができました。2学期の目標を発表した3人も大変しっかりした発表ができました。みんなのがんばりたいという気持ちが伝わってきました。いい2学期になりそうです。


