学習支援サイトの紹介(5年生)
NHK for School で視聴できる、国語、算数、社会の5年生向けのサイトです。既にご視聴されている家庭も多いと思いますが、ご活用ください。
【国語】
【算数】
【社会】
NHK for School で視聴できる、国語、算数、社会の5年生向けのサイトです。既にご視聴されている家庭も多いと思いますが、ご活用ください。
【国語】
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【社会】
2月19日(水)に、薬剤師の先生に来ていただき「ストップ・ザ・スモーキング」(禁煙教室)を行いました。たばこによる身体への影響や危険性について学ぶことができました。今後の自分の生活に活かそうとする姿が見られました。




5年生は、「夢に向かって 希望の花を咲かせよう」のスローガンのもと、一人一人が自分の力を出し切ることができました。高学年として、堂々とした発表をすることができました。






5年生の学習発表会は、音楽の発表です。リコーダーで「小さな約束」、器楽合奏で「威風堂々」を演奏します。器楽合奏リコーダー、鍵盤ハーモニカだけでなく、オルガンや木琴、鉄琴、アコーディオンなど様々な楽器にも挑戦します。その他にも詩「生きる」の群読や「蕾」の合唱など、全員で一つになって最高の学習発表会にしたいと思います。








10月10日(木)、11日(金)にデンソーサイエンススクールがありました。電磁石について分かりやすく教えていただきました。ただ、聞くだけでなく実際に体験しながら電磁石のひみつや仕組みについて学ぶことができました。身近な生活にも理科で習うことがたくさん使われていました。授業だけでなく、日常生活でも今回習ったことを生かしていきます。




9月18日(水)、5年生は校外学習に行きました。前半はカントリーエレベーターと青果場の2手に分かれて見学しました。後半はトヨタ自動車の高岡工場とトヨタ会館に行きました。私たちの生活に身近な食料の流通や自動車についてたくさんのことを学びました。







6月20日(木)から21日(金)まで、5年生は、美浜少年自然の家で自然学習を行いました。
<入所式・昼食>所員さんからごあいさつをいただき、施設の使い方の説明を受けました。集合写真を撮影してから、お弁当を食べました。子どもたちは、初めての宿泊に期待感でいっぱいでした。


<スタンツ練習>キャンプファイヤーでの学級の出し物を練習しました。暑い中でしたが、汗を流しながら一生懸命練習しました。




<野外炊飯>野外炊飯は、かまどで火を焚き、飯ごうでご飯を炊き、鍋でカレーを作りました。初めての火おこしで、煙で目が痛くてなっても、火力を保ち続けました。どの班もおいしいカレーができ、もりもり食べていました。自分たちでつくったカレーのおいしさは、きっと忘れないでしょう。





<キャンプファイヤー>スタンツでは、各クラスの出し物と実行委員からの出し物がありました。クラスの出し物は、歌のメドレーと、劇、ソーラン節、パプリカの踊りです。恥ずかしさを吹き飛ばして歌い踊り、最後には、大きな輪になって大盛り上がりでした。教員チームの出し物「トーチトワリング」に大きな拍手が沸きました。最後に火文字で「なかま」が灯され、これからの自分たちについて思いを馳せました。







<オリエンテーリング>海風の心地よい中、オリエンテーリングを行いました。チェックポイントで問題を解き、記念撮影をしました。下の写真は、班ごとにポーズを決めて撮影したもので、学級の中で一番ユニークな写真です。




<退所式>1泊2日の自然学習でしたが、子どもたちは大きく成長することができました。美浜少年自然の家の所員の皆様、たいへんお世話になりました。

5年生の絵をかく会のテーマは、「学校のまわり」です。校舎やビオトープ、歴史公園など、自分のお気に入りの場所を描きました。遠近感を表すために近くのものは大きく、遠くのものは小さく描くことを意識し、立体的な作品に仕上げることができました。





5・6年生は、運動会で「無限大」をテーマに組み立て体操を行います。5年生にとっては初めての組組み立て体操、6年生にとっては1年ぶりの組み立て体操です。練習を始めたばかりの頃はバランスがとれずふらついてしまったり、ペアの子と息が合わず失敗してしまったり、うまくいかないことばかりでした。しかし、練習を重ねるにつれ一つ一つの動きをすばやく、ぴたっと止め、技の美しさを表現することができるようになってきました。




一人ひとりがより意識を高め、「無限大」のパワーで「無限大」の感動を届けられる演技をつくり上げていきます。
5月14日(火)、5年生が交通教室を行いました。標識クイズでは、普段目にしたことがある標識でも意味を知らない子が多く、クイズを楽しみつつ標識の意味を確かめることができました。


また、自転車に乗る時のルールを再確認し、被害者にも加害者にもならないように落ち着いて生活していくことの大切さを学びました。