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図工で作ったほかけぶねを、プールに浮かべました。どうしたら上手く進んでいくのか、試しながら遊ぶことができました。自分で作ったほかけぶねが浮かんだときの子どもたちの顔は、とてもうれしそうでした。




5年生は、夏休みの自由研究を理科の時間に一人ずつ発表しました。実物投影機を使ってテレビに映像を映し出して発表しました。一人2分という短い時間でしたが、自分が研究した内容をわかりやすく説明することができました。中には、実験したものをみんながいる前で実際に見せた子もいました。ペットボトルで泥水を浄化する装置を作った子、いろいろな形のブーメランを飛ばした子、ロボットアームを作った子など、興味深い実験をした子がたくさんいました。








9月13日(水)、秋晴れのすがすがしい天気のもと、電車に乗ってこどもの国へ社会見学に行きました。こどもの国では、遊具を使ってのスタンプラリーをしたり、ランドトレインに乗ったりしました。昼食後は、科学実験教室で工作をしました。それぞれの体験で子供たちが目を輝かしていました。特に科学実験教室では、「すごい!」と歓声が上がり、工作に意欲的に取り組むことができました。学校に着くと、話を聞く姿勢が行く前よりもよくなっている子が多く、成長を感じました。





9月12日(火)の夕方、東の空に鮮やかな虹が現れました。1枚目は、教材園から東の空を見上げた時の写真です。その後、西の空にきれいな夕焼けを見ることができました。2枚目は、グラウンドのスタンドの上から西尾幼稚園方向を見上げた写真です。空気が澄んでいて遠くの景色までよく見えました。


9月8日(金)、2年生は町たんけんとして康全寺に行きました。本堂の中に入って、住職さんのお話を聞きました。康全寺の歴史や水はき龍の伝説について学ぶことができました。



生き物なかよし部では、夏休み中に、二の沢川へ魚を捕りに行ったり、学校のビオトープで捕まえたザリガニの絵を描いたりしました。子どもたちは、暑さに負けず、元気よく活動することができました。さらに、ザリガニの絵を描くために、ザリガニをよく観察し「はさみのところに赤いつぶつぶがあるよ」など、さまざまな発見をすることができました。





9月7日(木)、今日は、児童に予告なしで休み時間に地震避難訓練を行いました。運動場にいた児童は、素早く建物から離れ南庭の中央に集まり、校舎内にいた児童は、近くの教室に入り机の下にもぐりました。地震がおさまって外に避難するとき、本館にいた児童は北庭に、3校と4校にいた児童は南庭に避難しました。






9月2日(土)、西尾総合体育館で、ドッジボールの西三河大会が開かれました。西尾市からは、男子2チーム、女子2チームが出場し、合計で男子が14チーム、女子が12チームで熱い戦いが繰り広げられました。男子の部に出場したジャスティス東部は、見事予選リーグを1位で通過し、決勝リーグに進みました。決勝リーグでは惜しくも敗れてしまいましたが、3位という優秀な成績を残すことができました。




9月1日(金)に、暴風警報が発令されたと想定して、避難訓練を実施しました。児童は荷物を持ってそれぞれ通学団ごとの教室に移動し、人員を確認してから、通学団ごとに下校しました。教員が集合場所まで引率をしました。本日は訓練でしたが、実際に暴風警報が発令されたときには、絆ネットで保護者に連絡を入れます。






9月1日(金)、2学期始業式を南庭で行いました。1年・3年・5年の代表児童が、1学期の反省と2学期に向けての意気込みを発表しました。



始業式に続き、バレーボール部、ソフトボール部、水泳部の表彰を行いました。また、子ども会ドッジボール大会とソフトテニスの表彰を伝達しました。




