一年間の思い出(2年生)
今日は、2年生の子たちの思い出です。











今日は、2年生の子たちの思い出です。











子どもたちの声の聞こえない学校は、淋しいです。子どもたちの命を守るためと言われると、仕方がありません。学校では、3月の19日の卒業式と修了式を心に残るものにしようと準備をしています。
そして、今日からささやかですが、一年間の子どもたちの様子を少しですが思い出にと考え、ブログに載せていこうと思います。毎日、1学年ずつ載せて、6年生は、1年生からの写真を載せたいと思います。
最初の写真は、児童会の子たちの全校の子たちへのメッセージです。3つ目は、全校の子たちの友達への感謝のことばです。4つ目は、6年生の教室を飾るために、先生たちで輪飾りを作っています。




ここから、1年生です。新しい環境に慣れて、よくがんばりました。












2月26日の5,6時間目に、6年生が、奉仕作業をしてくれました。体育館の隅々まで拭いたり、トイレを磨いたり、窓を拭いたり、体育器具庫の道具を出して掃除したり、どの子も真剣に行いました。気持ちよく働いてくれ、感謝の気持ちが伝わってきました。











2月25日の5時間目に、2年2組が1年2組へ行って、物語「ニャーゴ」の音読劇を発表しました。どの子も生き生きとしていて、教室に響き渡るような声で、気持ちを込めて劇を行っていました。クラス全員で行い、チームワークもすばらしかったです。1年生も、真剣に観ていました。
2年1組も練習をしています。まもなく1年1組へ行って、発表する予定です。












6年生がチャレンジ学習の時間に、地域の名所をまとめて作った「西野町抹ップ」が看板になりました。そして、看板を実相寺の駐車場に設置させていただくことになりました。
今日は、その除幕式がありました。自分たちの作った「西野町抹ップ」が立派な看板になり、子供たちはとても嬉しそうでした。
協力してくださった昭和53・54年の厄年会の皆様、スクリーン印刷ヒロセ様、実相寺住職様ありがとうございました。





2月20日、部活動見学が一通り終わりました。3年生の子たちは、わくわくして入りたい部を考えていると思います。







今日の5時間目は、6年生を送る会でした。各学年が、それぞれに6年生へ感謝の気持ちを伝えました。手紙、歌、踊り、クイズ、呼びかけなど、色々な方法で感謝の気持ちを伝え、どの学年の贈り物も心温まるものでした。とてもいい会になりました。










今日は、感謝の会がありました。1年間お世話になった地域の方々に感謝の気持ちを伝えました。手紙とお花と歌で、しっかりと感謝の気持ちを伝えることができました。








1月にペアで植えたビオラがきれいに咲いています。朝学校へ来ると、当番の子たちがペアで水やりをしてくれます。ペアで協力して水をやる姿が微笑ましいです。




2月18日から3年生の部活動見学が始まりました。今日と明日は、サッカー、マーチング、バスケ、剣道で、20日は、茶道と御殿万歳の予定です。3年生の子たちも、見てもらう4,5,6年生の子たちも、うれしそうにしていました。











