市民まるごと防災訓練参加
西尾市「17万人市民まるごと防災訓練」の参加として、西野町小では、11月6日の3時間目に、シェイクアウト訓練(姿勢を低く、頭を守り、じっとする)をしました。真剣に取り組めました。



西尾市「17万人市民まるごと防災訓練」の参加として、西野町小では、11月6日の3時間目に、シェイクアウト訓練(姿勢を低く、頭を守り、じっとする)をしました。真剣に取り組めました。



11月6日の5時間目に、ひまわり学級で、さつまいもほりをしました。みんなで協力して楽しくさつまいもを掘ることができました。大きなさつまいもを掘った時には、歓声があがりました。




4日に1年生とひまわり学級の児童で実相寺に秋みつけに行きました。
実相寺にはまつぼっくりや木の実がたくさん落ちていました。
子どもたちは楽しそうに拾っていました。
拾ったまつぼっくりや木の実はリースの飾りにするそうです。素敵なリースが出来上がるのが楽しみですね。






11月4日、2年生が学校図書館で、図鑑の使い方の学習をしました。学校司書さんが、目次の使い方を説明し、ビーバーの体長を調べました。一人一冊の図鑑で、全員調べることができました。終わると、「楽しかった」という子供たちのうれしそうな声が聞こえました。







11月5日、4年2組で理科「ものの温度と体積」の研究授業がありました。温度の変化によって水の体積が変わるかどうかを考える授業でした。水も空気と同じように、温度によって体積が変わることを実験を見て実感していました。最後までよく考えて、自分の考えを言おうとする子供たちが、たくさんいました。また、それを聞こうとする子供たちもたくさんいました。






10月30日の授業後に、女子バスケットボール部6年生の引退試合がありました。本年度は、市の大会がなく、6年生の思い出を作ろうと、バスケットボールの子供たちチームと先生チームで対戦しました。はじめは、子供たちが勝っていましたが、後半は接戦で、終了10秒前は18対18で同点でした。ラスト1秒で、子供たちのシュートが決まり、20対18で、ドラマのような試合となりました。汗びっしょりの選手たち、そして応援にみえた保護者や先生たちの拍手、本当に心に残る試合となりました。







10月29日、ひまわり1組で算数科の研究授業がありました。ボーリングゲームをして、得点を計算する内容でした。一人一人が生き生きと計算をしていました。楽しんで、たし算、かけ算ができていました。どの子も自信をもって計算できました。




10月29日、3年1組で算数科の研究授業がありました。コンパスを使って模様をかく授業でした。子供たちは、見本を見ながら、どうやったらかけるか一生懸命考えていました。模様がかけると、とてもうれしそうな表情をしていました。




10月28日4年生が、市の環境部の方たちに来ていただき、「レスキュー530」として、ごみの収集や処理について学習しました。キャラクターが登場し、子供たちは楽しみながら、しっかりと学習できました。とてもわかりやすく、振り返りで「みんなのために、こんなにやってくださっている人たちがいると思いました」「ごみのことをもっと考えて、これから分別をしっかりしたいです」「気を付けていることをお聞きして、大変さがよくわかりました」など、子供たちの心に響くとてもよい学習になりました。







10月26日、学校訪問といって、西尾市教育委員会の方に授業を見ていただく会がありました。子供たちは、いつも通り、落ち着いて笑顔で授業に取り組んでいました。子供たちのすてきな姿を褒めていただきました。









