式場準備
4・5年生が5・6時間目に、卒業式に向けて式場の準備をしました。
お世話になった6年生のために細かいところまでぴかぴかにしたり、ペアプランターを一生懸命運んだりしました。







4・5年生が5・6時間目に、卒業式に向けて式場の準備をしました。
お世話になった6年生のために細かいところまでぴかぴかにしたり、ペアプランターを一生懸命運んだりしました。







3月1日、放送による全校集会がありました。校長先生から、校歌にある「ひばり」が西野町小でみられること、チューリップの芽が出始めていることなど春がもうすぐそこまできているというお話がありました。また、創造する力についてお話がありました。創造する力をつけるためには、自分の経験や学び、新しいものを作り出すエネルギーが必要だと話がありました。
最後に、表彰があり、体力テスト、愛三時報作文コンクール、みかわ彩発見絵画コンクール、しきなみ子供短歌コンクールで優秀だった子が職員室の放送で表彰され、万歳部にも感謝状が贈られました。









2月24日の5・6時間目に6年生が奉仕作業を行いました。体育館のトイレ、放送室、体育器具庫、運動場の側溝、農具庫、体育器具庫、外庭トイレ、校舎一階の図工室、万歳の部屋、校舎のすべてのトイレ、窓と、たくさんの場所をやりました。6年生の態度に、西野町小への感謝の気持ちを感じました。

















2月18日の5時間目に、6年生を送る会がありました。5年生を初め、各学年が6年生のために順に体育館に入って、出し物をしました。1年生は、一文字ずつのパネルを一つずつ持ち、メッセージをしゃべらずに伝えました。2年生は、九九の曲に合わせて手作り楽器を手に持ち、演奏の動作をしました。3年生は、西野町小に関係した楽しいクイズをしました。4年生は、「笑顔」ということばなどを尻文字で表現して、大受けでした。5年生は、6年生の修学旅行のことを楽しい劇にして演じました。ここでも、笑いが起きました。
最後に、6年生が、お礼として運動場に「アリガトウ」の人文字を作りました。各学年が声を出さずに思いを伝えていました。温かい会になりました。
















2月1日、2月の全校集会が、放送によって行われました。最初に、児童会より2月の学習目標「時間を守ろう」と生活目標「すすんでごみを拾おう」の話がありました。次に、校長先生から、それぞれの学年に「できるようになったこと」を問いかけるお話がありました。また、ペアプランターのビオラの花のお話を例にして、春まで、「今、自分をじっくり成長させよう」というお話がありました。最後に、表彰があり、よい歯の子、競書会、鶴中校区あいさつポスターで優秀だった子たちが、職員室の放送で表彰されました。








今週は、給食がいつもにも増して豪華で、子どもたちが喜んでいます。25日の「ひつまぶし」、26日の「しらすとカリカリ梅和え」そして、28日の「碧南焼きそば」。どれも、とてもおいしそうに食べていました。また、27日は、JA西三河さんからいたがいた野菜と大豆を使った「豆乳プリン」と「セルフ天むす」も味わいました。多くの方たちの協力のおかげで、子どもたちの笑顔が増えています。



1月25日、茶業クラブ8名の方たちが来てくださり、3年生が手もみ茶体験をすることができました。体育館で間隔を空けて、少人数で少しずつ行いました。「昔の人たちは、こんな風にお茶を作っていたんだなあ。」とか「大変だったなあ。」という感想がありました。いつもは、5月の八十八夜に行う手もみ茶体験ですが、冷凍保存したお茶を使わせていただいてこの時期に行うことができました。子どもたちのお茶への関心が高まりました。







3学期になって、図書館ボランティアさんたちも、読み聞かせを行ってくださっています。子供たちが、真剣に聞いていました。



今週は、ペア(1・6年、2・4年、3・5年)での活動が、たくさんありました。19日は、時間をずらしながら、ペアでプランターにビオラの苗を植えました。また、読書週間で、上の学年が下の学年に、朝の学習の時間に毎日読み聞かせに行きました。読み聞かせは、密を避けるために、隣で読まずに、前に出て順にお話を読む形にしました。





1月7日、今日から3学期がスタートしました。寒い日々が続きますが、子どもたちの元気いっぱいな姿を見ることができ、うれしく思いました。
始業式は放送で行いました。3年生代表の手島さんは、2学期に頑張ったこと、3学期には縄跳びや掃除を頑張りたいことを話しました。6年生代表の中村くんは、当たり前のことを当たり前にできるように、さらにレベルアップをして立派な6年生の姿を見せていきたいと話しました。そのあと、校長先生が「1年の計は元旦にあり」というお話をし、毎日「これができた、これをやれた」という3学期にしてほしいと伝えていました。
3学期はとても短いですが、充実したよい学期にしたいと思います。







