3年生手もみ茶体験
1月25日、茶業クラブ8名の方たちが来てくださり、3年生が手もみ茶体験をすることができました。体育館で間隔を空けて、少人数で少しずつ行いました。「昔の人たちは、こんな風にお茶を作っていたんだなあ。」とか「大変だったなあ。」という感想がありました。いつもは、5月の八十八夜に行う手もみ茶体験ですが、冷凍保存したお茶を使わせていただいてこの時期に行うことができました。子どもたちのお茶への関心が高まりました。







1月25日、茶業クラブ8名の方たちが来てくださり、3年生が手もみ茶体験をすることができました。体育館で間隔を空けて、少人数で少しずつ行いました。「昔の人たちは、こんな風にお茶を作っていたんだなあ。」とか「大変だったなあ。」という感想がありました。いつもは、5月の八十八夜に行う手もみ茶体験ですが、冷凍保存したお茶を使わせていただいてこの時期に行うことができました。子どもたちのお茶への関心が高まりました。







3学期になって、図書館ボランティアさんたちも、読み聞かせを行ってくださっています。子供たちが、真剣に聞いていました。



今週は、ペア(1・6年、2・4年、3・5年)での活動が、たくさんありました。19日は、時間をずらしながら、ペアでプランターにビオラの苗を植えました。また、読書週間で、上の学年が下の学年に、朝の学習の時間に毎日読み聞かせに行きました。読み聞かせは、密を避けるために、隣で読まずに、前に出て順にお話を読む形にしました。





1月7日、今日から3学期がスタートしました。寒い日々が続きますが、子どもたちの元気いっぱいな姿を見ることができ、うれしく思いました。
始業式は放送で行いました。3年生代表の手島さんは、2学期に頑張ったこと、3学期には縄跳びや掃除を頑張りたいことを話しました。6年生代表の中村くんは、当たり前のことを当たり前にできるように、さらにレベルアップをして立派な6年生の姿を見せていきたいと話しました。そのあと、校長先生が「1年の計は元旦にあり」というお話をし、毎日「これができた、これをやれた」という3学期にしてほしいと伝えていました。
3学期はとても短いですが、充実したよい学期にしたいと思います。








12月21日、2年生が大切に育ててきた大根を収穫しました。放課に虫取りをしたり、水やりをしたり、毎日学校に着くと、まず大根の様子を見る子供たちがたくさんいました。大根が立派に育って、とてもうれしそうでした。






縄跳び大会の三日目が、12月17日に行われました。どのクラスも精いっぱい跳び、終わった後に喜び合う姿が、たくさんありました。みんなで、今までよく練習してきて、その結果が出たのだと思います。








12月15日、6年生が市役所の方に来ていただき、租税教室を行いました。消防車や救急車、学校や教科書、道路や信号など、私たちが税金でお世話になっていることを改めて考えることができる学習となりました。






12月18日の2・3時間目は、競書会でした。学校中が、静まりかえり、集中して文字を書いていました。練習した分だけ、とても上手になると改めて思いました。どの子の表情も真剣で、よくがんばりました。



12月15日、寒い中でしたが、のびのびタイムを使って、長縄大会が行われました。これまで、体育や放課に練習する光景がずっとありました。5分間、各クラスが力を合わせて跳びました。あと2日行われます。それぞれのクラスが、新記録を目指してがんばります。






