シェイクアウト訓練
6月17日(木)、10時に西尾市で緊急地震速報訓練が行われました。西野町小学校も一緒に行いました。放送が流れると、どのクラスも静かにシェイクアウトをすることができました。教室や図書室で授業をしているクラスは机の下で、運動場や体育館で授業をしているクラスは、物から離れたところで自分の身を守るシェイクアウトの姿勢をとることができました。いつ起こるかわからない大地震、いつどんなときも落ち着いて行動できるようにしたいです。









6月17日(木)、10時に西尾市で緊急地震速報訓練が行われました。西野町小学校も一緒に行いました。放送が流れると、どのクラスも静かにシェイクアウトをすることができました。教室や図書室で授業をしているクラスは机の下で、運動場や体育館で授業をしているクラスは、物から離れたところで自分の身を守るシェイクアウトの姿勢をとることができました。いつ起こるかわからない大地震、いつどんなときも落ち着いて行動できるようにしたいです。









6月14日(月)、ZOOⅯでの児童集会が行われました。先生も子供たちも慣れてきて手際よくできるようになってきました。保健委員会と体育委員会からのクイズコーナーでは、教室から〇×で声を出さずに楽しく参加する姿が見られました。最後に、児童会企画「ありがとうの木」では、たくさんのありがとうカードでありがとうの木がうまったクラスの表彰がありました。








6月8日(火)から読書週間が始まりました。図書館ボランティアさんによる読み聞かせ、図書委員会による図書館クイズスタンプラリー、図書館司書による夏休み課題図書のブックトークなどさまざまな取り組みをしています。毎日、図書室に来て本を借りたり、教室で読書を楽しんだりしている子がたくさんいます。この機会に、家族で「おうち読書」の時間をつくってはいかかでしょうか。










6月3日(木)、授業でiPadを使うようになりました。今日は4年生、2年生の音楽の授業で、いろいろな楽器の音でリズム遊びをしたり、鍵盤でピアノを弾いたりしていました。1年生は初めてのiPadで、使う前後には、きちんと手を洗うなど使い方のルールを確認しました。その後、ひらがなの練習をしました。あ行をクリアした子から自分のペースで先へ進み、楽しくひらがなの練習ができました。








5月31日(月)、リモートで全校集会を行いました。はじめに、児童会から今月のめあての発表がありました。校長先生からは「したいことはあきらめず、すべきことはあせらずに、できることはくらべずに」というお話がありました。そして、おまっちゃくんからの学校で見られる鳥クイズもあり、楽しかったです。最後は、今日から2週間、先生になるために4年1組で勉強をする教育実習生さんの自己紹介があり、どのクラスも真剣に見入っていました。







5月27日(木)、ひまわり学級の子たちがつくった畑の野菜が雨をいっぱいあびてうれしそうにしていました。前日、ひまわり学級の子が、それぞれに好きな夏野菜とさつまいもの苗を植えました。先生の説明をしっかりと聞いて、事前に作っておいた畝に穴をあけ、茎を折らないように丁寧に植えていました。すくすくと育って、おいしい野菜ができるのが楽しみです。












5月24日(月)から26日(水)の3日間、緑の募金が行われました。飼育委員会が登校時間に昇降口前や通用門で呼びかけをしました。地域の方も募金をしてくださいました。たくさんのご協力ありがとうございました。









5月24日(月)、5時間目に初めてのリモートを使った児童集会を行いました。はじめに児童会から、あいさつ運動の表彰がありました。その後、飼育委員会から緑の募金運動のお知らせ、保健委員会からはトイレの使い方について、図書委員会からは、読書週間についてのお知らせがありました。どのクラスも、静かに教室のテレビでZOOMでの児童集会ができました。






5月20日(木)、1年生が先週金曜日にまいたアサガオの種が芽を出しました。雨間を見て、外で観察をしました。自分の植木鉢の小さな双葉をのぞき込んでは、観察ノートに一生懸命書きこんでいました。また、お手製のカメラを首から下げて、校内探検をしました。体育館や図工室・会議室・職員室・家庭科室などの特別教室をまわり、気に入ったものを見つけ、カメラの穴からのぞいては、カシャカシャと目にしっかりと焼き付けていました。










5月19日(水)、第1回の代表委員会がありました。児童会役員、各委員長、4年・5年・6年生の学級代表が参加しました。体育委員長と図書委員長から企画の提案があり、たくさんの子がわからないことを質問をしたり、意見を言ったりしていました。委員長は意見をメモしてしました。みんなの意見でさらによい企画になることでしょう。





