競書会
12月16日、全校一斉に競書会を行いました。
どの学級も、静かな雰囲気をつくり、集中して「書」に取り組んでいました。不必要な声は、ほとんど聞こえませんでした。






12月16日、全校一斉に競書会を行いました。
どの学級も、静かな雰囲気をつくり、集中して「書」に取り組んでいました。不必要な声は、ほとんど聞こえませんでした。






6年生が、「西野町小校区に自分たちが思いっきり遊ぶことができる公園を造ってほしい」という要望書を西尾市長さんへ出しました。6年生の思いを受けとめた西尾市役所の方が、12月12日、西野町小学校へ来てくださり、旧西野町保育園跡地を公園にする計画を説明してくださいました。そして、その公園に設置遊具について、西野町小学校の児童にアンケートをしたいと要望されました。





12月6日、マラソン大会を実施しました。強い西風の中、子供たちは最後まで粘り強く走り切ることができました。



12月5日、児童集会が行われました。今回は、生活、給食、体育の3つの委員会と児童会からの発表がありました。
生活委員会は、日頃あまりできていないトイレスリッパの整頓について、寸劇を交えながらその大切さを全校に伝えました。








12月5日、6年生が人権擁護委員の梅田様、青木様、米津様を講師にお招きし、人権教室を行いました。






11月24日から、午前中業間マラソンを実施しています。1・3・5年が1時間目と2時間目の間、2・4・6年が2時間目と3時間目の間に行います。だんだんと寒くなり風も強くなってきていますが、12月6日のマラソン大会に向け、子供たちは頑張っています。




11月27日、安城市のアンフォーレで行われた「西三河伝統芸能フェスティバル」に御殿万歳部が出演しました。
今回の伝統芸能フェスティバルは、地元安城市を始め、刈谷市と知立市からも出演がありました。西尾市は西野町小学校御殿万歳部だけで、小学生の出演は本校だけ、他地区は全て大人の団体でした。御殿万歳部が、西尾市の代表として大人の人達と肩を並べて出演しました。




11月25日、4年生が西尾市役所危機管理課の神谷高司様をお招きし、防災教室を行いました。
最初に東日本大震災の映像を見させていただきました。大人が何度見ても、その度に胸が締め付けられる思いがします。子供たちもその悲惨さに釘付けになっていました。
その後、地震の被害として「倒壊」・「液状化」・「津波」の3つがあること、また、台風にも「暴風」「河川の氾濫」「土砂災害」の3つがあることも教えていただきました。最近では、西尾市東幡豆町で地滑りという土砂災害があったそうです。





11月22日、図書館ボランティアさん主催の図書館まつりが行われました。前半は、高学年が体育館で読み聞かせをしてもらった後、ゲームを楽しみました。その間低学年は、ボランティアさんからのビデオメッセージを聞いて、クリスマスカードとぶんぶんごまを作りました。後半は、その逆でした。






11月19日、公開学習発表会を行いました。学芸会から名前と内容を変えて実施予定だった学習発表会でしたが、コロナ禍で2年延期となっていました。今年度も感染対策をしながらでしたが、ようやく3年ぶりに実施できました。
学習発表会とは、子供たちが今まで学んできたこと、調べてきたことをもとに発表の形に変え、保護者の方々へ見ていただくという企画です。練習期間は8日程度と短期間ですが、それでも子供たちは一生懸命練習をしてきました。発表の場は、学びの成果を披露するよい機会となりました。












