校内茶摘みをしました
来週の校外茶摘みにむけて、晴天の中、4、5年生は、校内で茶摘みを実施しました。
西尾茶業クラブの皆様の丁寧な説明のもと、2人組で作業をしました。




子どもたちは、ちょちょ刈りした枝をかき分けながら新芽を探し、たくさん摘み取ることができました。
来週の校外茶摘みにむけて、晴天の中、4、5年生は、校内で茶摘みを実施しました。
西尾茶業クラブの皆様の丁寧な説明のもと、2人組で作業をしました。




子どもたちは、ちょちょ刈りした枝をかき分けながら新芽を探し、たくさん摘み取ることができました。
お家の方に見守られながら、勇気を出して挙手したり、迷いながらもワークシートに書き込んだり、楽しみながら友達と相談して答えを見つけようとしたりと活躍する姿がたくさん見られました。




かんがえる、のりこえる、わらいあえる西野町っ子が1年間でどう成長するのか楽しみです。
晴天の中、交通安全教室をしました。
体育館で、指導員さんから歩き方や自転車の乗り方を丁寧に指導を受けた後、運動場に移動しました。
学年別に20分ほどかけて、実践練習をしました。


どの児童も交差点や横断歩道で左右、後方の確認をしっかりして運転したり、歩いたりすることができていました。手をあげたり、指差し確認したりする児童も見られました。


大人が見ていない場面でも、実践できるようにご家庭、地域の皆様の温かい声かけをおねがします。
1年生の入学を全校みんなでお祝いする目的で、1年生を迎える会が児童会の主催で開かれました。


目玉の活動は、新聞じゃんけん✌️
ペア学年の子どもたちが、ステージ上に立つ児童会の子どもとじゃんけんをして負けると新聞紙を半分にしても立ち続けることができるかというスリル感の中、下級生を優しくリードする上級生の姿があちらこちらで見られました。

会を主催した児童会の頑張りも立派でした。
万歳部の子どもたちが、実相寺の春まつりで本年度初舞台を踏ました。



凛とした雰囲気の中、キリキリ、サラサラと大夫と才蔵の丁々発止のやりとりが観る人を引きつけていました。
この貴重な700年の伝統芸能を継承する子どもたちの活躍を今後も見守って下さい。
2月28日5・6時間目を使って、6年生が奉仕作業をしてくれました。
目的は、「6年間お世話になった西野町小学校に感謝の気持ちを込め、学校や在校生に役立つ活動をする」ということでした。
6年生が取り組んだのは、児童が使う全てのトイレ、体育館、運動場の側溝の3種類でした。毎日の清掃活動だけでは、手が届いていないところばかりでした。どの担当場所も、少ない人数で黙々と取り組んでいて、6年生のきれいにしたいという気持ちがよく伝わってきました。
体育館の器具庫や舞台袖は、物を全て出し、たまっていた埃を全て取り除いた上で、きれいに整頓し直しました。日頃は清掃しないキャットウォークもきれいにしました。きれいな体育館で卒業式を迎えられます。











2月27日3時間目、鶴城中学校の養護教諭の先生とスクールカウンセラーさんが来てくださり、進学の不安が少しでも解消できるようにと、6年生へ向けて「心の教室」を開いてくださいました。







2月18日、西野町ふれあいセンターフェスティバルのオープニングを飾り、御殿万歳部が、今年度最後の舞を披露しました。





2月16日の5時間目は、6年生を送る会でした。5年生の進行の下、1年生から順番に6年生への感謝の気持ちを込め、いろいろな出し物を行いました。















2月16日4時間目、日頃大変お世話になっている地域の方々をお招きし、「感謝の会」を行いました。












