11月の全校集会
友達を思いやる、気遣うことの大切さについて、児童会の寸劇がありました。




夏休みの作品制作の表彰や月の歌の練習もしました。
友達を思いやる、気遣うことの大切さについて、児童会の寸劇がありました。




4、5、6年生が、赤ちゃんがどのように生まれてくるのかというお話を聞きました。




児童会役員が、朝、赤い羽根の募金活動をしていました。多くの子が、募金をする姿が見られました。






「学びを深めて思いを届けよう全力で輝く西野町っ子」をスローガンに、子どもたちが各学年の児童が日々学習した内容を発表しました。






来賓、保護者の皆様の応援の中、子どもたちは自分たちの思いを届けるべく、気持ちのこもった発表をすることができました。
総合的な学習などで学んできた内容を全校の前で発表しました。






土曜日の公開学芸会に向けて、あと1日練習をがんばります。
市役所の方からゴミの回収や分別の必要性や難しさ、リサイクルの大切さについてお話を聴きました。



実際に資源ステーションを模した分別カゴにトレーやおもちゃ、ペットボトル、バインダーなどを入れる体験をしました。



また、収集車の仕組みを教えてもらったうえで、操作しながらゴミを入れるという貴重な経験もしました。
夏休みのポスターや読書感想画、感想文、運動会のリレーで活躍した子たちが賞状を受け取りました。



校長先生からは、相手に届くような発声の声、次に使う人が気持ちよく使えるような掃除の仕方についてなどのお話がありました。


最後に児童会からあいさつを重点においたスローガンが紹介されました。

来年度の新1年生が、お家の方と一緒に健康診断を受けました。

今年も地域の農家の方のご協力で、学校の南側の田んぼで5年生が稲刈りをしました。




経験のある児童もない児童も、鎌を片手に慎重に刈り取り、友達と協力しあってあさひもでしばることができました。
「かがやけ きらめけ 西野町っ子」をスローガンに実施されました。
マーチング部の演奏を皮切りに代表選手によるリレーまで全種目で子どもたちは、練習の成果を精一杯発揮することができました。








保護者の方の応援や終了後の片づけのお手伝いに感謝申し上げます。