3年生の手揉み茶体験
今日は八十八夜ということで、3年生が手揉み茶体験をしました。



地域のみなさんの丁寧な説明で、子どもたちは、初体験ながら一生懸命作業ができました。


今日は八十八夜ということで、3年生が手揉み茶体験をしました。





今日の任命式では、児童会役員、正副委員長、学級代表委員会の代表が、任命されました。





今日は、授業参観日でした。子どもたちは、お家の方に見守られながら、一生懸命書いたり、発表したりしていました。





体育館で交通安全指導員の方から、正しい自転車の乗り方についてお話がありました。





4年生の子どもたちが、運動場の一角にある茶園のネット張りに挑戦しました。
茶業組合の皆さんから、ネットをかぶせる理由も教えていただきました。


運動場側とプール側から、それぞれネットと支柱をひもで結ぶ作業を協力して取り組むことができました。



5時間目に退任式がありました。
退任された先生からお別れの言葉がありました。子どもたちは、思い出を話す一人一人の先生方の顔をやさしい眼差しで見つめ続けていました。





最後は、大切なものの合唱で花道を通って退席する先生方を精一杯の拍手で送ることができました。
地震避難訓練では、先生の指示をよく聞いて安全に運動場に避難することができました。
校長先生からは、先生が近くにいない時に避難の指示があった場合について話がありました。






新年度がスタートしました。
新任式、始業式では、新しい生活のスタートに子どもたちのいきいきとした表情が見られました。担任発表がされると、子どもたちから喜びや驚きの歓声が上がりました。




児童代表の言葉では、1年生と5年生の代表の子どもから、マラソン大会や学習発表会での国語の音読、クラスでの新聞づくりや6年生を送る会の企画・運営など1年間頑張ったことの振り返り発表がありました。




晴天の中、卒業証書授与式が行われました。
この日のために何度も練習してきた姿を参加された皆さんに見ていただけました。
特に、卒業生、在校生の「緑の風」にの歌声は、圧巻でした。





