煎茶教室
6年生がお茶の文化を深く学ぶために、日本茶インストラクターの稲垣さん、阪部さんから、学校の茶園で育てた茶葉を使って煎茶について教えていただきました。お茶の成分、急須の使い方、お湯の温度、お茶のつぎ方などを学び、お茶のうまみを最大に引き出した煎茶をおいしくいただきました。






6年生がお茶の文化を深く学ぶために、日本茶インストラクターの稲垣さん、阪部さんから、学校の茶園で育てた茶葉を使って煎茶について教えていただきました。お茶の成分、急須の使い方、お湯の温度、お茶のつぎ方などを学び、お茶のうまみを最大に引き出した煎茶をおいしくいただきました。






図書ボランティアの方々が、さるかに合戦の劇をシナリオや衣装を工夫して演じてくださいました。楽しいアレンジに笑いや拍手で盛り上がりました。ワークショップ(しおり、コマ、紙飛行機、牛乳パックのおもちゃ、創作絵本)も開催され、子どもたちが夢中になっ楽しむ姿がたくさん見られました。










食育講座の後半クラスが調理実習をしました。21日同様に都築さん、赤堀さんを講師にお迎えして「茶ノベーゼ」を6年1組のみんなで作って美味しくいただきました。今回はケ-ブルテレビキャッチの取材をうけました。今回の様子は、12月13日のキャチタイム30、17日のクローズアップマイタウン(19:45~55)で放映予定です。






全校で10時15分から45分まで運動場で元気にマラソンに取り組んでいます。12月7日のマラソン大会にむけて意気込みを高めています。自分に負けない心と体を鍛えながら、走る距離や速さを友だちとも競い合っています。





西尾のお茶を使った「茶ノベーゼ」作りをしました。プロの料理人のレシピを都築さんから、茶葉の加工を赤堀さんから丁寧に教えていただきました。西尾のお茶の新たな可能性を広げたり、地域と深くかかわったりして有意義な体験となりました。中京テレビの取材もあり、西野町らしさをPRでき、放映(番組「キャッチ」本日18時15分頃~)が楽しみです。




発想力豊かな子どもたちは、自然の中からも楽しみを見つけています。校庭のいろいろな色や形の落ち葉を材料にして楽しい作品作りをしています。





今年の学芸会のスローガンは、 「輝く演技 一人一人に スポットライト」。 一人一人の輝く演技に温かい拍手をたくさんいただきました。一人一人の自信と仲間との絆が心に残る素敵な学芸会でした。









いよいよ明日は、公開学芸会。お家の人や地域の方々に来場していただく準備を万全にする高学年の姿が頼もしいです。






他学年の演技が観られる校内学芸会。劇が始まる前にわくわく、自分の出番にドキドキ。それぞれの学年の演技に引きこまれながら観劇しました。みんなの前で練習の成果が発揮できて自信を高めました。




校内学芸会前日となり、どの学年もさらに練習に力が入ります。特に6年生は、小学校生活最後の学芸会。役になりきった演技で思いを伝える姿に最高学年としての気迫が感じられます。



