全校がひとつになって
卒業式の全校練習では、呼びかけ、歌、そして退場まで行われました。だんだん実感がわき、呼びかけの声にも力がこもってきました。体育館の中に、全校がひとつになっていく一体感が高まってきています。





卒業式の全校練習では、呼びかけ、歌、そして退場まで行われました。だんだん実感がわき、呼びかけの声にも力がこもってきました。体育館の中に、全校がひとつになっていく一体感が高まってきています。





6年生が卒業試験として「雨ニモマケズ」の詩の暗唱に挑んでいます。校長先生の「強い心をもって西野町小学校を巣立ってほしい」という思いをうけ、緊張しながらもやり遂げた達成感に笑顔が輝きます。





4年生の社会科「郷土をひらく」の学習で、岩瀬文庫の見学に出かけました。岩瀬文庫にしかない貴重な本を見せていただいたり、いいろいろな質問に答えていただいたりしました。岩瀬文庫を大切にする気持ちを感じることができました。






卒業式にむけて、全校での歌練習が始まりました。「君が代」「校歌」「緑の風に」を合唱練習しました。歌声と心が響き合う卒業式をつくりあげていきます。




校内の床を磨き、ワックスがけをしました。1年間使った教室に感謝の気持ちを込め、次に使う子たちへの心遣いをし、真剣に取り組みました。



5年生が卒業式の会場準備で頼もしい力を発揮しました。来週から、いよいよ卒業式の練習が始まっていきます。




暦では雨水、雨で柔らかくなった土からチューリップの芽が伸びています。菜の花、桃も春の訪れを感じさせてくれています。よき春の訪れが楽しみです。




卒業にむけて、校長室で6年生と校長先生との給食の会食会がスタートしました。今日から13日まで、小グループごとに実施していきます。小学校の思い出や将来にむけての話など会話がはずみます。



6年生が卒業にむけて、感謝の気持ちをこめて校内の環境整備活動をしました。それぞれの場所を、みんなで心をひとつにして真剣に取り組みました。





体育委員会による外で元気よく遊ぶ企画が、さらにセカンドステージとして盛り上がりました。けいどろのルールで、つかまったり、助けたり、逃げ切ったりと、力いっぱい校庭を駆け回っていました。





