日本茶インストラクターさんをお迎えして、三年生は抹茶教室を開きました。説明を真剣に聞いています。
説明の後はお茶のテイスティングタイム!西尾の抹茶の良さを、頭と舌でバッチリ理解できました。
三年生は体育の時間にハードル走を行っています。ハードルは、足が当たっても痛くない柔らかい素材でできています。練習を繰り返すうちに恐怖心を減らし、楽しく跳ぶことができています。
3年生が図工で作っているのは「光のファンタジー」という作品です。厚紙、色紙、光を通す紙を使って、丁寧に作品を仕上げています。太陽の光を当てると、幻想的な世界が広がります。ワクワクしながら作っている様子がとても素敵です。
運動会の学級対抗リレーで使うタスキをつける練習をしています。頭の後ろでしばるということがやはり難しいのです。お互いに助け合う姿が見えるのは子どもたちの本当によいところだと思います。 運動会ではこのタスキをつけて走ります。運動会後に持ち帰りますので、洗濯をお願いします。来年度以降も使います。アイロンを必ずかけて、子どもさんに持たせていただきますよう、お願いします。
三年生が矢作川教室で自分たちの矢作川水族館をつくるための作戦を立てています。 自分たちでとってきた魚を飼い、来る人に楽しく見てもらえるように、どんな工夫をしようかと相談していました。自分たちで一生懸命考える姿がとても、素敵です。
雨天で延期になっていたきずな池の生態調査を行ったのは、三年生!長靴を履いて、池の中に入っていくたくましさに拍手です。魚や水生生物を捕まえて興味津々の子どもたちでした。 魚博士にも生き物のことをたくさん教えてもらいました。
三年生のクラスで理科の授業研究が行われました。子どもたちが一人一台ずつタブレットを使い、自分たちで見つけた生き物の写真や動画を見せ合います。一人一人が撮った写真を、全員のタブレットに一斉に投影させることもできます。今後、発表の道具としてタブレットを自在に操る子どもの姿が増えることでしょう。
授業の後は、愛知教育大学の先生からプログラミング学習についてのお話を聞きました。ここで、学んだことを今後の教育実践に生かしていきます。
三年生が一人一台ずつタブレットを持って、生き物の研究をしています。探した生き物を写真に撮って、どんなところに住んでいるか調べています。 タブレットの扱いに慣れ、いろいろな機能を使いこなしている子どもたちの姿にびっくりします。 教育の情報化が進められています。パソコンやタブレットを学習の道具として自在に使える子どもたちを育てることが求められています。
あいにくの天候となりましたが、三年生の魚つかみが予定通り行われました。傘をさし、合羽を着ての活動でしたが、参加者皆様のご協力のおかげで、無事行うことができました。 親子ふれあいの場面があちこちで見られる和やかでよい行事です。捕まえた魚は🐟、三年生の手による新しい矢作川水族館に展示されることになります。これからの活動も楽しみです。 参加された方々、雨の中を本当にありがとうございました。
三年生が絵をかく会を行いました。絵の具を混ぜながら、とてもていねいに色を塗っています。 一人一人が大好きなことをやっている場面を描いています。自分で納得がいくよう粘り強く取り組む姿が立派です。