5年 もみまき
今日、5年生はもみまきをしました。
小雨の降る中でしたが、子どもたちは、自然の中で働くことの大変さを感じながら、一生懸命もみをまいたり、土をかぶせたりしていました。



今日、5年生はもみまきをしました。
小雨の降る中でしたが、子どもたちは、自然の中で働くことの大変さを感じながら、一生懸命もみをまいたり、土をかぶせたりしていました。



3年生では、外国語の授業が始まりました。今日はAETの先生が自己紹介をしてくださいました。
雨でなかなか朝顔の様子を見ることができなかった1年生。久しぶりに見たら「あっ!つるが」ということで、支柱を付けました。鉢の外に伸びた蔓を優しく支柱の中に入れて、上に伸びていくようにしました。すると、早い朝顔は、支柱を付けた5分後には巻き付き始めていました。




今日は、外国語の授業の研修会がありました。
三和小職員の外国語研修は、今年度2回目です。再来年度には3,4年生で年間50時間、5.6年生は70時間の授業を行います。先生方も真剣です。
西尾市の英語科指導員、岸本先生を講師にお迎えして実際に外国語の授業をやっていただきました。6年生の授業で、電子黒板に写された映像や、黒板に張られたピクチャーカードを見ながら、その絵の言葉を英語で言ったり、AETのエナ先生の話す単語の絵を自分で指差すポイントゲームをしたりしながらとにかくたくさん英語に触れます。
授業の後で、あらためて外国語の授業について講師の先生のお話を聞きました。
昔なら考えられなかった小学校英語、みんなが英語に親しめるように、先生方も頑張っています!









11月27日は、〝学校総点検の日”です。相手の気持ちを考えることの大切さを改めて確認して、忘れないように見直す日です。
三和小では、全校道徳という形でこの日を全校で共有しました。
1年から6年まで全クラスで「相手の気持ちを考える」というテーマで様々な教材を使って道徳の授業を行いました。
いつも相手の気持ちを考えることのできる人でありたいです。











先日の学校保健委員会で、講師の糟谷悟さんから食事の大切さをお話しいただきました。食べることは本当に大切なことです。そこで、今日は三和小の『食育』の授業を紹介します。
年間カリキュラムに沿って栄養教諭の先生と担任とのTTで授業をします。今日は、3年、4年、6年のクラスで食育の授業が行われました。
3年生は、「しゅんの野さいパワーを知ろう」と題して旬の野菜の良さを知るとともに、感謝して食べる心を育てる授業、4年生、6年生は「よりよい朝ごはん」をテーマに朝食の大切さを知り、バランスの良い朝食をとろうとする心を育てる授業でした。
食育の授業は全学級で行われます。『食』に興味をもつきっかけとなれば、と思います。






10月11日(木)、三和小が3年間取り組んできた成果を発揮する研究発表会が行われました。
研究テーマ『自ら学び かかわり合って 学びを深める子どもの育成』のとおり、全学年・全学級で三和っ子の活躍する姿をたくさんのお客様に見ていただくことができました。
みんな、頑張りました!
















2年生は、生活科の学習で1人1鉢夏野菜を育てています。なす、ピーマン、ミニトマト、キュウリ……、おいしそうな野菜がそろそろ実り始めています。今日は、2年3組で「自分の夏野菜の育て方を友だちに伝えよう」という授業が行われました。それぞれ自分の野菜の写真を見せながら、野菜の様子や育て方を友だちに紹介しました。みんな上手に発表できました。









6月14日(木)、5時間目に1の1で国語、5の1で社会の授業研究がありました。1の1は「どうやってみをまもるのかな」という説明文を読み、アルマジロの身の守り方を読み取りました。5の1では、「あたたかい土地のくらし」の学習で、沖縄県のサトウキビ作りについて調べ、発表し合いました。










自分の考えを相手によりよく伝える力は大切です。図を書いて説明したり、相手の目を見て話したり…授業や朝の言語スキルトレーニングで三和っ子たちはがんばっています。





