いよいよ明日開催!さざなみオリンピック
明日に迫った「さざなみオリンピック」
今日は、一緒にまわる班の顔合わせを行いました。


6年生が中心となって、自己紹介をしたり明日の説明などを行いました。

どの班も、笑顔があふれていました。明日の会がとても楽しみになる、そんな時間となりました。
明日に迫った「さざなみオリンピック」
今日は、一緒にまわる班の顔合わせを行いました。


6年生が中心となって、自己紹介をしたり明日の説明などを行いました。

どの班も、笑顔があふれていました。明日の会がとても楽しみになる、そんな時間となりました。
5、6年生は、27日(金)に迫る『さざなみオリンピック』に向けて、出し物の準備を12月から進めてきました。
4年生の子どもたちも、来年高学年を迎えるにあたり、自分たちにできることはないかを考え、少しずつ実行しています。
昨日は、たてわり班の子たちと遊ぶ計画を立て、担任の先生に依頼をするところから、実行することができました。


異学年と関わる中で、新しい発見があります。時には問題が生じます。それを受け止め、よりよい関わりのために何ができるかを考え、実行することで、子どもたちはまた一つ成長していきます。
4年生の子どもたちには、学校を支えたいという意欲と、その意欲を実現するための具体的な方法(技術)を少しずつ身につけてほしいと願っています。
図書館ボランティアさんによる読み聞かせが行われました。
子どもたちが選ぶ本とは、一味違った絵本に出会えたり、読んだことのある本でも読んでもらう
ことで違う世界が広がったりして、毎回子どもたちは楽しみにしています。
1年生の教室です。
顔をしかめたり、笑ったり、お話に引き込まれて聞き入っています。
「かっこわるいよ だいふくくん」
大人も考えさせられるような奥の深い絵本でした。
図書ボランティアさん、いつもありがとうございます。
国語科で、百人一首を声に出して読む学習に取り組んでいます。
声に出して読むことで、言葉の美しさや、リズムの良さを味わうことができます。
先日は、お気に入りの一首を選び、暗唱する学習を行いました。
中には、百人一首の魅力に惹かれて、たくさん覚えるために、自主的にノートにまとめている子もいます。
いよいよ、百人一首でカルタ遊びをする時間。

読み手は、姿勢を正して・・・
集中して・・・
みんなで百人一首を楽しみました。
5年生は、2月14日の「弁当の日」に作る自分の弁当について、グループで発表しまた。今回の弁当のテーマは「緑黄色野菜弁当」。
この日、KATCHネットワークの取材も来ました。話し合いの様子が「Go!Go!スクールキッズ!」で放送されることもあり、最初は少し緊張気味でしたが、友達の弁当の発表を聞いているうちに、質問やアドバイスも増え、徐々に盛り上がってきました。

来週行う、学校での弁当作りで、何を作るかをグループで話し合いました。


来週の調理実習も撮影されます。
どんな弁当ができるかな。
お楽しみに!
3学期始業式の日、元気に登校した37人の子どもたち。
子どもたちは、新年の目標を【漢字1文字】に表しました。
どの子も目標に向かって、1歩1歩努力できる1年にしてほしいと思います。



昨日は競書会でした。一人一人の頑張りを支えるために、どの子も、落ち着いた学級の雰囲気をつくることができました。

9日、特別支援学級の子どもたちが、さつまいものツルでリース作りをしました。
今回は、5月にさつまいもの苗を植え、10月に収穫したときにあまったツルを使ってリース作りに挑戦しました。
どこに、どんぐりをつけようかな。
丁寧に、着色しています。
ぼくは、ポンポンをつけたいな。
思い思いのすてきなリースが完成しました!飾るのが楽しみです♪
1年生が、6月に学年の畑に植えた苗からできたりっぱなサツマイモを使って、鬼まんを作りました。
初めて包丁をにぎる子もいて、どきどきしながらの調理でしたが、楽しく無事に作り終えることができました。
そのおいしさは、子どもたちの笑顔に表れています!




10月31日(月)、図書ボランティアによる全校読み聞かせが行われました。
一色の民話「安造さんときつね」と「ハルのふえ」の2話を読み聞かせしていただきました。生のフルートとハーモニカの演奏を織り交ぜた読み聞かせに、子どもたちは聞き入っていました。



学芸会の練習が始まった子どもたちにとって、自分たちの演技や言いまわしの目標にもなる大変有意義な時間となりました。
10月26日(水)に観劇会を行いました。劇団うりんこの方々による、「はぐれ峠のわらい鬼」のお芝居を観ました。
どの子も大きな口を開けて笑う姿や、物語の続きが気になり、真剣な表情でお芝居を観る姿がありました。

お芝居の中で、登場人物のいろいろな気持ちに触れることができました。お芝居が終わったときには、みんな静かにお芝居の余韻に浸っていました。お芝居を観ることをとおして、子どもたちは今の自分を振り返るきっかけになりました。

