一色南部保育園の園児と交流しました
3月12日(月)、1年生の児童が、一色南部保育園の児童と交流しました。
自己紹介をした後、自分たちの席に園児を案内。
「呼びに行く時、ドキドキしたよ」と、1年生。
算数の「かたちづくり」や「場所取りゲーム」で交流しました。

「こうやってやるんだよ」と教える1年生の表情は、お兄さん・お姉さんの顔になっていました。
園児が楽しく取り組めるように、自分たちから声をかけていました。

園児が笑顔になると、自然に1年生も笑顔に。

最後は園児へのプレゼント。自分たちもプレゼントしてもらい、とてもうれしかったアサガオの種を一人一人へ手渡しました。
最後は、大好きな『さくら』を歌いました。桜が芽吹くころ、1年生は2年生に、園児は1年生になって再会します。今回の交流をきっかけに、今後も、交流が広がることを願っています。





















凧には、自分のお気に入りの絵をかきました。風にも恵まれ、子どもたちの凧は、大空高く舞い上がりました。
冬の風と仲良くなることができた時間でした。
2月は体育委員が警察の役になって「けいどろ」をします。
上学年が下学年に優しく声をかけたり、下学年が上学年を助けたりする場面が見られ、体も心も温まる時間となりました。
3月は、「増え鬼」を行う予定です。
自然をテーマにしたデザインには、虫や魚がいきいきと描かれています。
西尾の特徴をテーマにしたデザインには、カーネーションや抹茶、一色産のうなぎといった特産物が描かれています。また、中央の虹には、南部小のみんなが笑顔になるようにという願いが込められているそうです。
もう一枚のデザインでは、業前マラソンやさざなみソーラン、烏骨鶏など一南小の自慢が盛りだくさんです。
さまざまな場所で活躍する南部っ子に、今後も期待がふくらみます。
運営委員が選んだ人権標語の優秀作品の発表をしました。
表彰披露です。
ヒーローインタビューは、 5年生です。
図書委員会から、図書館祭りについてのお知らせもありました。
お掃除戦隊ヒーロー5(清掃委員)から、全校のみんなに「学校ぴかぴか大作戦」の呼びかけました。