食べるぞ秋!季節を感じる学校給食の日
愛知県では、よりよい学校給食をめざし、地場産物の利用を進めています。今日は「食べるぞ秋!季節を感じる学校給食」をテーマにした給食でした。
〈献立〉
ごはん、牛乳、鶏肉のいちじくソースからめ、愛知の根菜サラダ、きのこたっぷりすまし汁、巨峰ゼリー
「鶏肉のいちじくソースからめ」は愛知県産の「三河赤鶏」という鶏肉のチキンカツに愛知県産のいちじくを使ってソースを作りからめました。
「愛知の根菜サラダ」は愛知県の特産物である蓮根とごぼうを使いました。
「きのこたっぷりすまし汁」は秋が旬のきのこ(椎茸、えのきたけ、ぶなしめじ)を使いました。
「巨峰ゼリー」は愛知県で収穫された巨峰を使ったゼリーです。


愛知の恵みをおいしくいただきました。ごちそうさまでした。

初めての取り組みで、子どもたちも緊張気味でした。
どの競技も緊張感があり、子どもたちの喜ぶ声や悔しがる声が聞こえてきました。

また、たくさんの応援も運動場に響き渡りました。
練習初日から記録会まで、陸上部全員、本気で全力で取り組むことができました。



【献立】 五目ちらしずし、枝豆コロッケ、そうめん汁、七夕ゼリー、牛乳


太鼓の音に合わせて、お祭りのにぎやかな様子や神輿を押す様子を迫力ある声で表現しました。
群読が終わると、他の学年の子どもたちが感想を伝えました。
みそ汁にはアカモクという海藻を使ったつみれ団子を入れました。











「城の石垣は、どれ一つ同じ形のものはいが、その一つ一つが積み重なって城を支えている。また、そのなかの一つでもかけてしまったら、城は支えられない」


