3・5年 着衣泳
水辺での事故に備えて、着衣泳を行いました。
講師の方からは「泳いで助かろうとするのではなく、とにかく浮いて待つこと。」「おぼれている人を見つけたときは、無理に助けようとせず、大人を呼ぶこと。」「子どもだけで水辺に行かないこと。」を教えてもらいました。
子どもたちは、動きにくさや泳ぎにくさを体感したあと、服を着たままでも浮けることや、1.5L~2Lペットボトルがあれば浮きやすくなることを体験しました。



水辺での事故に備えて、着衣泳を行いました。
講師の方からは「泳いで助かろうとするのではなく、とにかく浮いて待つこと。」「おぼれている人を見つけたときは、無理に助けようとせず、大人を呼ぶこと。」「子どもだけで水辺に行かないこと。」を教えてもらいました。
子どもたちは、動きにくさや泳ぎにくさを体感したあと、服を着たままでも浮けることや、1.5L~2Lペットボトルがあれば浮きやすくなることを体験しました。



授業参観で、5・6年生対象に情報モラル教室が行われました。
講師の方をお招きし、インターネットやスマホの安全な使い方や、気をつけなければいけないことなど、情報社会における正しい判断や望ましい態度について、教えていただきました。

9月27・28日の日程を終え、5年生が帰着しました。
子どもたちは、飯ごう炊さん、キャンプファイヤー、マスつかみ、五平餅づくり、木はがきなどの活動を通して、自分の役割をこなすこと、協力して物事に取り組むことの大切さを学びました。
たくましくなった5年生。これからの活躍も期待しています。





あいにくの天気の中ですが、5年生の子どもたちは元気に出発しました。
林間学習では、自分自身の力と、団結の力で、たくさんの思い出を作ってきてほしいと願っています。
天気は回復していったようです、よい林間学習になれば、と思います。


3年生と5年生で、服を着たままで浮いたり泳いだりする練習を行いました。講師としてパルスイミングの方々に来ていただきました。
着衣泳体験として、鼻で息を吐いて、ジャンプしながら口で吸う「ボビングジャンプ」や、犬かきに似た「ヒューマンストローク」、背泳ぎに似た「背面スカル」を教えていただきました。また、ペットボトルを浮き輪にして泳ぐ練習もしていただきました。
講師の方は、「緊急時には、今日練習したことが役に立つが、一番大切なことは、子どもだけで危ないところには行かないこと」と子どもたちに伝えてくれました。
講師の方々、本当にありがとうございました。




中国江蘇省太倉市城廂鎮第一小学校・第四小学校から計36名が訪日し、行程の一環として平坂小学校5年生の児童と交流会をしました。
大縄跳び、剣道、箏、抹茶、お手玉やけん玉の日本文化を体験してもらいながら、子ども同士交流を深めました。 「頑張って伝えよう、おもてなしをしよう」という子どもの思いが伝わる、よい交流会になりました。
訪日団のみなさん、貴重な体験と贈り物をありがとうございました。








5年生の子どもたちが、平坂幼稚園の年長さんたちと一緒に、プールで交流しました。一緒にプール内でおんぶして歩いたり、ボールを拾うゲームをしたりしました。5年生の子どもたちは、お兄さん・お姉さんらしく、園児の手を引いて支えたり、楽しそうにふれ合ったりしました。次は夏休みに入ってから平坂保育園の年長さんとのプール交流を予定しています。


6月13日のプール開きに向けて、プール清掃を行いました。5・6年生の児童が一生懸命動いてくれたので、とてもきれいになりました。

5年生が田植えを行いました。5年生は毎年、農協と地域の農家にご協力をいただき米作りの勉強をしています。参加者全員が水田に横一列に並び、苗を植えました。最初は慎重に植えていましたが、慣れてきて油断したのか、泥だらけになっている子どももいました。ある程度植えたところで、田植機による田植えを見学しました。あっという間に苗を植えていく様子を感心して見ていました。子どもたちは泥だらけになりながらも、初めての体験に大喜びでした。




この4月に平坂小学校に入学する予定の園児たちとその保護者を対象に体験入学・学校説明会が行われました。園児は、まず1年生と教室でいっしょに双六・折り紙・けん玉・コマ回しなどの遊びを楽しみました。次に、5年生と体育館でチームに分かれ、ボール運び・跳び箱歩き・縄跳びのゲームをしました。園児も小学生もとても生き生きとした表情で活動していました。4月がとても楽しみです。






