平成16年より続けられている「地域で子どもを守ろう運動」が、学校安全ボランティア活動奨励賞の候補として認められました。地道に続けられてきた活動が認められたものです。今日もたくさんのボランティアの方が集まってくださり、子どもたちの付添下校をしてくださいました。ありがとうございました。



講師に学校医をお招きし、学校保健委員会を開催しました。養護教諭が幡豆小の児童の実態、児童会役員・保健委員会が保健活動の取り組みを発表しました。そのあと、「目標の時間に寝られるように」というテーマのもと意見交流をし、ご指導を受けました。睡眠は成長にとって大切なもの、そして免疫力をあげることもできるそうです。今後も幡豆小学校では、目標の時間に寝ることをよびかけていきます。低学年は、9:00、中学年は9:30、高学年は10:00です。よろしくお願いします。



なわとびとがんばっている幡豆小生に大きなプレゼントが届きました。それは、なわとび補助具です。ベニヤ板でできたトランポリンのようなものです。これを利用すると跳躍の感覚が身につき上手に跳べるようになります。早速、ピョンピョン跳んでます。


今日の児童集会は保健委員会が担当しました。テーマは「睡眠」です。クイズをとおして睡眠のしくみや大切さがわかりました。



保健委員会がしっかり手洗いができるように呼びかけをしています。今週は、手洗いチェッカーを使って手洗いの様子を調べました。まほうの薬をつけて手を洗い、ブラックライトに当てると、あらあら不思議。しっかり洗えていないところが見えちゃいます。保健委員会の子に洗い残しの箇所を教えてもらい、もう一度しっかり洗いました。
手洗いをしっかりして、かぜ予防をしましょう。



もうすぐクリスマスということで、授業でもクリスマスにちなんださまざまな活動を行っています。
1年生は、さつまいものつるや秋みつけで拾った木の実を使ってクリスマスリースを作っています。





道徳や学活で思いやりや人権について話し合いをしたり、人権に関わる標語や書道の作品を作ったりしました。また「心を見つめてみよう」で自分自身を見つめる機会ももちました。
自分や友だちを大切にし、思いやりのある行動がとれるいいですね。




かめぞうブログ終了に伴いまして、lekumo(ルクモ)ブログに移行しました。これからも幡豆小学校の楽しい情報を発信していきますので、よろしくお願いします。