卒業手形の設置場所の増設工事
おやじの会のみなさんが、卒業生の手形を設置する場所を増設してくださいました。本業の仕事の合間を縫っての約一ヶ月のボランティア作業でした。何年か先の分まで作ってくださいました。ありがとうございました。
このあと、昨年の年末に6年生の子どもたちが型をとり、その型をもとにおやじの会のみなさんが作ってくださった手形のレリーフが並びます。子どもたちも、私たちもとっても楽しみです。本当にありがとうございました。


おやじの会のみなさんが、卒業生の手形を設置する場所を増設してくださいました。本業の仕事の合間を縫っての約一ヶ月のボランティア作業でした。何年か先の分まで作ってくださいました。ありがとうございました。
このあと、昨年の年末に6年生の子どもたちが型をとり、その型をもとにおやじの会のみなさんが作ってくださった手形のレリーフが並びます。子どもたちも、私たちもとっても楽しみです。本当にありがとうございました。


おやじの会の山本さんを講師に、今年も親子ハム作り教室が開催されました。
今日はその第一回。仕込みです。
調味液を作り、その中に豚肉を漬け込みます。
2週間後、このお肉を使ってハムやソーセージを作ります。
とっても楽しみです。

10日、4年生が、2/1成人式を行いました。
自分の将来の夢を語り、ここまで育ててくれたお父さん、お母さんに感謝のことばを述べます。
どの子も、立派に決意を述べ、素敵な歌声を披露しました。
また、校区の町内会長さんから、素敵なメッセージもいただきました。


町の先生にお願いをして、3年生の子どもたちにそろばんを教えていただきました。
「そろばんをさわるのははじめて。」という子どもたちに対して、
玉のはじき方から簡単な足し算まで優しく教えてくださいました。
先生方、ありがとうございました。


6日は、今年度最後のクラブ活動の時間でした。
今年度も町の先生の皆さんが、本校の子どもたちに優しく、楽しくそして熱心に教えてくださいました。子どもたちもとても嬉しそうでした。
先生方本当にありがとうございました。来年度もまたよろしくお願いします。
写真は、将棋クラブの様子と生け花クラブの子の最後の作品です。


2月4日は3、4組の子たちが、西尾市文化会館大ホールで行われたふれあいにこにこまつりで和太鼓の演奏を披露しました。
吉田小学校の子どもたちのリズムにのって一生懸命に太鼓をたたく姿は本当に素敵でした。みんなとってもがんばりました。

2月3日は節分でした。
1年生の教室にもこわいこわい鬼がやってきました。
でも、子どもたちの「おには外」で、鬼は退散していきました。


5年生の福祉体験教室にキャラバン隊グリンティーズの皆さんをお呼びして、
「障がい」について勉強しました。
障がいをもっている人がどんなことをどう感じているか
そして、私たちはどんなことを気をつけて接すると
安心して共に生きていけるか・・・・。
大切なことをたくさん教えていただきました。
本当にありがとうございました。


26日の学校公開日は、食育の授業を公開するとともに、お弁当の日としました。
子どもたちは、この日のお弁当作りに向けて、準備を重ねてきました。高学年の子どもたちの多くは、自分の力で、栄養のバランスや見た目をよく考えた素敵なお弁当を作って登校しました。また、兄弟で協力しあって、おかずを作り、シェアして持ってくる子もありほほえましかったです。
子どもたちの作品でもあるこの「う・My弁当」の記録写真(6年生の作品)は、2月18日、19日に吉良町公民館で開催される「ふれあいフェスティバル」で展示する予定です。ぜひご覧ください。




1月28日、学校保健委員会が行われました。
本校スクールカウンセラーの笹谷先生を講師にお迎えし、
「言葉のいい方を考えて楽しく話そう」をテーマに会がはじまりました。
保健委員会の子どもたちの寸劇をカウンセラーの先生が解説する
中で、友だちに対して優しいい方で伝えることの大切さを勉強しました。
多くの保護者のみなさんにも参観いただきました。
ありがとうございました。