できるようになると自分がうれしい。 ~今月の校長先生の話~
今月の校長先生のお話
今回は榊原先生が登場しました。

榊原先生はソフトボールが得意な先生です。
みんなに投球を披露。
バッターは教頭先生。打つ気まんまんです。キャッチャーは神先生。審判は校長先生。解説は牧先生。

剛速球がビシバシ・・・
榊原先生が、どうしてソフトボールが得意になったかというと、子どもの頃、部活でやっていたことと、大学時代、たまたま全日本代表の方に教えていただく機会があったこと。そして、その人みたいに上手になりたくて、「超」必死で練習をしたから。

「何かをできるようになりたかったら、とにかく必死に練習すること。そして練習してできるようになると、自分がいちばんうれしい気持ちになる。」と校長先生は教えてくださいました。
うれしい気持ちになると、またがんばれますね。