Bom dia!( ボン ディア) ~今月の校長先生のお話~
今月の校長先生のお話は・・・
「いろんな国のあいさつを知っていると、いろんな国の人と友だちになれる。」というお話でした。
校長先生は、アルゼンチンで暮らしていたときや、旅行したときに、外国の方が日本語であいさつしてくれると、
「自分ことに関心をもってくれたんだな。自分のことを大切にしてくれているんだな。」と感じて、とてもうれしい気持ちになったそうです。
吉田小学校にもいろいろな国の言葉を話せる人がたくさんいるということで、2人の先生と2人の子ども達が紹介されました。英語を話せる先生、韓国語を話せる先生、ブラジル人とベトナム人の子ども達。

最後に、それぞれの言葉で、「おはよう。」と「ありがとう。」を教えてもらって、全校で言ってみました。すぐには覚えられないかもしれないけれど、せっかくいろんな言葉が話せる人がいるので、教えてもらって言ってみるのもいいですね。