花植えプロジェクト
今日の6時間目は、委員会の時間でした。
緑化委員会は、鶴城小校区コミュニティの方々と花植えプロジェクトに取り組みました。
花を植えたプランターは、学校や地域の施設に飾られます。



今日の6時間目は、委員会の時間でした。
緑化委員会は、鶴城小校区コミュニティの方々と花植えプロジェクトに取り組みました。
花を植えたプランターは、学校や地域の施設に飾られます。



外国人児童・保護者のための懇親会が開催されました。
体育館でドッジボールをして盛り上がりました。
笑顔あふれる楽しい会になりました。


今日の午後、かたりべ そよかぜ組の皆さん5名に来校していただき、読み聞かせがありました。
6年1組、2組が5時間目に、3組、4組は6時間目に参加しました。
昨年度も6年生に向けて、読み聞かせをしていただきました。
今年はコロナの心配もなく、対面でゆっくりとお話を聞くことができました。
まず、はじめに「綿神様のものがたり」です。西尾市の天竹町に伝わるお話です。
ハーモニカの優しい音色にのせて、ゆったりとお話をしてくださり、自然とお話に引き込まれました。
続いて、「鑑真 海を渡る」という紙芝居です。
この紙芝居の絵は、鶴小校区にお住まいの浅井さんが描いてくださったものだそうです。
とても色鮮やかな色彩でした。
鑑真和上が日本に苦労して渡ってきたお話を熱心に聞き入る6年生。
高学年ならではのお話でしたね。
そよかぜ組の皆さん、ありがとうございました。
28日土曜日に、西尾図書館で「にしお本まつり」がありました。
会場になった図書館では、多くの人が来て、リサイクル本や、工作コーナーを見て回ったり、お話を聞いたりして楽しんでいました。
鶴小の子達も来ていましたね!
岩瀬文庫では、10月6日に全校児童に読み聞かせをしてくださった余人会さんが「船頭重吉の漂流物語」という紙芝居をやっていました。
佐久島出身の船頭、小栗重吉さんが484日間も漂流して日本に帰ってきたというお話でした。
長い漂流生活は、ギネスにも登録されていて、実在するお話です。
お揃いのTシャツにも「484」という数字が入り、興味をそそられました。
また、いつものようにお話に合わせた語り口と演奏で、皆さんが引き込まれていましたよ。
先週の盲導犬教室に続き、今日は、点字、手話、車椅子体験をする福祉実践教室を2時間目と3時間目に行いました。
クラスを解体して、3つのグループに分けて行いました。
体育館では、車椅子体験です。
講師の先生から、車椅子の仕組みや名称を教えていただきました。
その後、2人組になって、実際に乗って体験しました。
多目的室では、聴覚障害のある方が手話で話をしてくださいました。
簡単な会話のやり取りをしたり、話している人の口の形から、言葉を考える伝言ゲームをしたりしました。
教室では、点字を体験です。
実際に点字で、自分の名前を打ちました。
打ち方や、読み方を覚えて、もっとやりたくなりました。
講師の皆さんのおかげで、たくさんの体験から、福祉について考える機会になりました。
ありがとうございました。
今日は、鶴剣会暑中合同練成会が午前中行われました。
各地域には、剣道を子供たちに教えてくださる道場がありますが、鶴剣会も昭和56年から鶴小の子供たちに剣道を教えてくださっています。
開会式後、小学生4年以下の部、5年、6年、中学生の部に分かれて試合がありました。
他の地域からの団体も参加しています。
お互いに練習の成果を出し合って、白熱した試合が見られました。試合後には、先輩にあたる審判員の皆さんが相手となり練成会も行われました。
部活動の時間ではない木曜日の19時から、また火曜と金曜の放課後にも練習しています。
鶴小からは、1年生の児童も参加しています。
興味のある方は、事務局に連絡をお願いします。
(連絡先:木村 57-2379)
今日から市内の1〜3年生の絵をかく会の特選作品が保健室前の廊下に掲示されています。
今朝、早速、作品を見ていました。それぞれの絵の良いところを話している声が聞こえました。
また、来年の絵をかく会の参考になるように他学年の作品を見て、次年度の構想を練る子もいました。


10日(月)まで、展示しています。ご覧ください。
今年度第一回目の学校評議員会が行われました。
評議員の方々に授業の様子を参観していただきました。
また今年度の学校の教育方針や現状についての説明を聞いていただき、様々なご意見をいただきました。
子どもたちが落ち着いて授業に臨んでいる姿を見ていただけて良かったです。

