委員会活動 Feed

2026年1月29日 (木)

出張貸し出し中!

図書委員会企画、出張貸し出しが昨日から明日まで家庭科室前で行っています。
図書館から遠いクラスの子たちが、本を借りやすいように2学期に続いて企画されました。

「ここでも返すこと、できますか?」と尋ねている子もいました。
返すことももちろんできます。
ぜひ、来てくださいね。

2026年1月19日 (月)

委員会活動

6時間目は、委員会の時間でした。3学期も企画や常時活動を通して、活発な児童会活動が見られそうです。

後期の委員会は、次回が最終です。鶴小のあたりまえが広がり、たくさんの笑顔と喜ぶ姿が見られるとうれしいです。

2026年1月15日 (木)

自分からあいさつウィーク展開中

今週と来週で、生活委員会企画「自分からあいさつウィーク」を行っています。毎日のあいさつミッションが示されていて、それをクリアするとシールがもらえます。

けやキッズレンジャーに、もらったシールを貼っていき、レンジャーを完成させます。
昼の放送で、児童会が気持ちのよいあいさつができた子の紹介をし、生活委員会がこの企画の取り組みを改めて動画を使って説明していました。

生活委員会の熱心な働きかけと児童会の活動で、いつでも、どこでも気持ちよくあいさつができるとよいですね。

2025年12月 3日 (水)

図書館へいらっしゃい!

東階段の踊り場は、すでにクリスマスです。
12月もたくさんの新しい本が入りました。

図書館に入ると、クリスマスにちなんだ本の紹介です。
秋の特集のコーナーもあります。

12/10水曜日まで、図書館の本は借りられます。
あと1週間です。
図書館へいらっしゃい!

2025年12月 1日 (月)

花植えプロジェクト

緑化委員会が老人会のみなさんと花植えプロジェクトを行いました。

花を植えたプランターは、学校や幼稚園、地域の施設に置かれます。

花を大事に育て、明るく楽しい気持ちを広げていきましょう。

2025年11月26日 (水)

児童朝会

後期児童朝会が行われました。初めに、児童会企画「あいさつオリンピック」の説明がありました。挨拶のポイントは、「目を見て、笑顔で、大きな声で」の3つです。

素敵な挨拶をするとけやきの葉がもらえます。みんなで盛り上げていきましょう。

続いて、4年生が総合的な学習の時間で学んでいることをもとに、食品ロスや給食について、劇やクイズで紹介しました。

給食が4時間30分ほどかけて作られていることや10月の残飯が1日あたり26kgあったことなどを分かりやすく説明しました。

鶴小の残飯を少しでも減らす方法の紹介もありました。全校で協力していきましょう。

2025年11月11日 (火)

鶴城っ子 体力向上プログラム

今週から、体力向上週間です。運動委員会が中心となり、「けいどろ」を行いました。

今日は、2年生の日です。準備運動を行い、「けいどろ」のスタートです。

スポーツの秋です。たくさん動き、体力をつけていきましょう。

2025年10月17日 (金)

4、5、6年 読書集会

低学年に続いて、高学年の読書集会です。
高学年は、図書委員会の子が司会を務めます。

まず、はじめは「きょうはだめでも あしたはきっと」です。
主人公はダチョウですが、人と同じように考え悩み行動しているお話です。

続いて、「貝の子 プチキュー」です。
低学年の時の作者紹介にプラスして、茨城のり子さんが初めて書いた童話だということも教えていただきました。

余人会の皆さんに近いクラスの子供たちは、大きな画面で挿絵を見るより、語り手の方の表情を見ながらうれしそうに聞いていたのが印象的です。

低学年、高学年それぞれが集中してお話を聞く姿が見られました。
余人会の皆さん、ありがとうございました!

2025年10月15日 (水)

朝の読み聞かせと朝の歌声

今朝は、図書ボランティアさんや担任の先生、学校司書さんが読み聞かせをしていました。

国語の授業で習ったお話の続編を聞いて、感想を口にしていましたよ。

読み聞かせではないクラスは、静かに本を読む習慣が身についてきましたね。
また、今日から歌声委員会の企画「ぼく鶴週間」が始まりました。
今週は、大きな声で歌詞を覚えて歌うことが目標です。

来週には、歌って踊ってぼく鶴を盛り上げていきます。

2025年10月10日 (金)

図書ボランティアさん、ありがとう②

今朝も図書ボランティアさんによる読み聞かせがありました。

学年に合わせた本の読み聞かせのおかげで、子供たちの聞き方にも変化が見られました。
背を伸ばして聞く子、思わず立ち上がって聞く子など、本の世界に引き込まれていました。

また、校外で図書ボランティアさんに会い、「図書ボランティアさんだ」と声をかけ、読んでもらった本の感想を子供たちが話したそうです。
本を通して繋がりを感じられた素敵なエピソードを、図書ボランティアさんがうれしそうに話してくださいました。