ふるさとの味
JA佐久島支店さまより、お米をいただきました。
代表で、前期課程6年生が受け取りました。
『給食でたくさん食べたいです。』
『大好きなお米をもらえて幸せです。』
『全部で60キロもあるなんて驚きました。』
『西尾でとれたお米を大事に食べます。』
上記のような感想が寄せられました。
ありがとうございます。

JA佐久島支店さまより、お米をいただきました。
代表で、前期課程6年生が受け取りました。
『給食でたくさん食べたいです。』
『大好きなお米をもらえて幸せです。』
『全部で60キロもあるなんて驚きました。』
『西尾でとれたお米を大事に食べます。』
上記のような感想が寄せられました。
ありがとうございます。

タブレットが導入され、授業の中でも活用されるようになってきました。
画面上で指示を出し、遠隔操作してロボットを動かすこともできます。
また、右にいくつ、左にいくつなど、マス目の数を数えながら、対象物があるゴールまで進むゲームのようなこともでき、学年に応じた内容で学んでいます。
子供たちの飲み込みの早さは、大人が驚くほどです。
プログラミング学習は、まだまだいろいろな可能性が模索できそうです。



島の先生をお招きして、2学期のふるさと学習がスタートしました。
11月の学芸会では、太鼓の披露を予定しています。
1学期にやってきたことをレベルアップさせようとする子、新しい曲にチャレンジする子など、一人一人が自分の課題を決めて練習しました。



後期の生徒会•児童会役員の任命がありました。
午後には委員会活動もあり、後期の活動について話し合いました。
今日のお話は宮川先生で、東京オリンピックで金メダルに輝いたソフトボールの上野選手の言葉を引用してお話をされました。
「スポーツだけでなく、いろいろなことは自分一人ではなく、必ず周りの誰かと一緒だからやり遂げられる。仲間の成長に関われる人になろう。」という内容でした。
28人でワンチーム。
後期もみんなでがんばりましょう。



今日の給食は、一昨日みんなで掘ったサツマイモをたっぷり使った「サツマイモご飯」でした。
おいしい秋の味覚をお腹いっぱい味わって、大満足でした。
まだまだ秋が続きます。
「食欲の秋」「スポーツの秋」「読書の秋」など、気候もよく、いろんなことに取り組みやすい時期を楽しんでいきましょう。


人気の遊びだった鬼ごっこから、今は少人数でのボール遊びやボール蹴り、一輪車などに変わっています。
先生たちも混ざって遊ぶことが多いです。
今日は、高学年の子が低学年の子にキャッチボールのやり方を教えてあげていました。
お互いが根気強くがんばり、はじめはうまくいかなくても、だんだん上手になってくる様子を目の当たりにしました。
まだまだ練習は続きそうです。
見守りたいと思います。



全校で畑のサツマイモ掘りをしました。
今年もたくさんのイモが収穫でき、みんなうれしそうでした。
土の中に数え切れないほどの小さなアリがいたり、大きなムカデが出てきたりして驚きましたが、自然の営みも感じながら、安全に活動できました。
掘り終わったあとは、「いつ食べられる?」と、お腹に入るのを楽しみにしている子供たちがたくさんいました。




後期課程の中間テストも終わり、午後からは全校で「しおかぜ学習」を行いました。
海グループの生徒は、あさりの養殖に向けて準備をしています。
袋詰め方式で増やすために、特注袋の中にケアシェルと軽石を入れました。
前期課程1•2年生は、島の方にインタビューに出かけ、アマモや佐久島の自然の話をたくさん聞くことができました。


今日と明日の2日間、後期課程の生徒たちは中間テストです。
今日は理科・国語・社会の3教科のテストが行われました。
ペース配分に気をつけながら、時間いっぱい問題を解く姿が見られました。
明日は残りの数学・英語です。
最後まで粘り強くがんばりましょう。

午後からも暑い時間が続きますが、子供たちは授業をがんばっています。
5時間目の教室をのぞくと、後期課程の生徒たちは最後の追い込み勉強をしていました。
来週から、2学期の中間テストです。
ベストを尽くしましょう。
前期課程は、11月の学芸会に向けて器楽の練習をしていました。
それぞれ、自分たちの目標に向けて動いています。


