1万人卓球大会
今日は、西尾市総合体育館で行われた卓球大会に参加しました。
練習の少ない中でしたが、会場に来た子供たちのやる気に満ちた表情から、頼もしさを感じることができました。
「絶対1勝する!」、「予選リーグを抜ける!」など、目標をもって試合に臨めました。
選手の皆さん、お疲れさまでした。


今日は、西尾市総合体育館で行われた卓球大会に参加しました。
練習の少ない中でしたが、会場に来た子供たちのやる気に満ちた表情から、頼もしさを感じることができました。
「絶対1勝する!」、「予選リーグを抜ける!」など、目標をもって試合に臨めました。
選手の皆さん、お疲れさまでした。


校内学芸会の演目に、全校児童生徒の音楽があります。
昨日から、全体での練習が始まりました。
合唱はマスクをつけたままですが、目や頬などで表現する特訓もしています。
合奏は前期課程は各クラスごと、後期課程はみんなで一緒に行います。
一生懸命で、感動のあるハーモニーが届けられるようがんばっています。

今日は、キャッチネットワークの取材がありました。
全校でタイトルコールをしたり、小学生たちがそれぞれのコーナーを担当したりしました。
子供たちのがんばりやふだんの様子がわかる番組が出来上がると思います。
放送予定は12月だそうです。
楽しみにしていてください。



今日は、島内で防災訓練が行われました。
水消火器を使って、的を狙う練習をしたり、AEDの講習を受けたりしました。
消防団の方のポンプ操法を目の前で見せていただいて、きびきびとした動作に子供たちは感嘆の声を上げました。
「地域を守る力」を感じました。




今日は、1学期に行ったアマモの活動の第2弾となる「ゾステラマットづくり」を行いました。
泥の中にアマモの種を混ぜ、それをマットに塗りつけます。マット1枚につき、300粒の種が撒かれることになります。それを海底に沈め、定着するのを待ち、藻場を増やす活動を毎年行なっています。
この活動に詳しい潜水士の鈴木さんのサポートを得て、今年度も有意義な活動を行うことができました。




校内学芸会まで約2週間です。
前期課程、後期課程ともに練習に励んでいます。
昨年度実施できず1年ぶりなので、子供たちは感覚を取り戻しながらやっています。
前期課程の1•2年生は初めての学芸会で、緊張はあるかと思いますが、たくさん練習して元気いっぱい演じられるようになってきました。
どちらとも、これからのレベルアップが楽しみです。


弁護士の方に、いじめについてのお話を聞きました。
具体的な事例が提示され、それに対して自分ならどう対応するかを考えました。
また、友達の考えを聞き、それぞれがいろいろな視点で意見をもつことができました。
お互いに気をつけながら、心の健康を守っていきたいですね。



今日は午後から島の東にある「平古古墳」に行き、一号から七号まである古墳それぞれに子供たちが作成した看板を設置しました。
そして今、発掘作業が行われている一号古墳の石室の中を見させていただきました。
島の方や市役所の方からの説明をお聞きしたり、出土した器などを見せていただいたりして、島の歴史の深さを感じました。
また今日は「秋風給食」だったので、学校前の天神の浜でお昼ご飯を食べました。
気候がよい中でゆっくり食べられて、お腹も心も満たされました。




島の方にお話を聞くと、釣りに最適なのは9月と10月らしいです。
高速船から見える海の様子も変わりました。
一色港を出てすぐのところには、海苔の養殖作業をする船がいたり、もっと沖に出ると、たくさんの漁船の姿が見えたりします。
季節の変わり目で寒くなってきましたが、働く船の姿に「今日も1日がんばろう!」と、私たちも朝からパワーをもらっています。

今日は午後から、校内学芸会の会場づくりをしました。
仮設舞台を設置したり、大道具を整理したりして、体育館の雰囲気が一気に変わりました。
この準備も学校の伝統として引き継がれているものです。
1年ぶりの学芸会に向けて、気持ちも高まってきています。



