愛知県立大学 学生訪問
今日は、愛知県立大学で英語教師を目指して勉強している学生たちが本校を訪れました。実際の教育現場を見学することで、彼らは多くのことを学び、今後の教師としての道にとって貴重な経験となったようです。




今日は、愛知県立大学で英語教師を目指して勉強している学生たちが本校を訪れました。実際の教育現場を見学することで、彼らは多くのことを学び、今後の教師としての道にとって貴重な経験となったようです。




さくっ子タイムでは、児童生徒会の企画で全校児童生徒が体育館でドッジボールを行いました。寒い中でしたが、みんなで体を動かす貴重な時間となりました。




前期課程の1・2年生が、愛知県の伝統的な郷土料理「おこしもの」づくりに挑戦しました。おこしものは、桃の節句にひな壇にお供えされる米粉を使ったお菓子です。楽しみながら作業を進め、最後にはみんな満足のいくものを仕上げることができました。




今日の朝は「さくっ子トーク」の日でした。今回は二者択一のテーマで話し合いを行いました。いつも話し合いをリードしてくれる後期課程3年生は入試のため不在でしたが、前期課程1年生から後期課程2年生までの児童生徒が協力し、主体的に話し合いを盛り上げることができました。




前期課程に3日間来ていた明星大学の学生6人とのお別れ会を、今日の6時間目に行いました。3日目ということもあり、すっかり打ち解け、終始和やかで楽しい会となりました。会の最後には、児童会長から「また来年も来てくれることを楽しみにしています」という言葉があり、参加した学生や児童全員の思いを代表する言葉となりました。




今日のさくっ子タイムでは、児童生徒会企画を実施しました。体育館で、全校児童生徒と、3日間来校している大学生と一緒に「ドッチビーボール」を行いました。
ドッチビーボールは、ドッジビーとドッジボールを同じコートで行う競技で、誰もが気軽に参加でき、みんなで楽しく体を動かすことができました。



地域おこし協力隊の矢部さんによる卒業発表がありました。
参加者にはガイドブックが配られ、佐久島に住む動物の生態についてお話がありました。


今日から3日間、明星大学の学生が前期課程の教育活動に参加しています。6時間目には節分集会が行われ、退治したい鬼の発表後、豆まきやレクリエーションを楽しみました。7時間目には全校朝会が開かれ、今年度も残り少なくなってきたことを実感し、これからの時間を大切に過ごそうと改めて感じました。









今日のさくっ子トークは、前期課程と後期課程に分かれて実施しました。前期課程では「好きな放課の遊び」、後期課程では「旅行の思い出」をテーマに、みんなで楽しく話し合いました。子どもたちは、自分の考えを相手に伝えることを意識しながら、話す力を高めることを目的に会話しました。


卒業式を彩るため、在校生がパンジーのプランター作りを行いました。一方で、卒業生たちは奉仕活動の一環として自転車置き場の整備を行いました。同じ時間を使って、各々が学校に貢献できる活動に取り組みました。




