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昨年度から始まった前期課程5・6年生の「佐久島遺産認定会議」。
しおかぜ学習で、アサリ・渡り鳥・アサギマダラについて調べてきました。そしてその魅力をまとめ、遺産になる価値のあるものだということをプレゼンしました。認定員は島の先生、佐久島振興課の方、副校長先生の3名です。発表後に質問を受ける中で、子供たちはそれぞれ課題を見つけ、改善点を考えていました。認定への道のりは楽なものではありませんが、努力や工夫は花丸です。頼もしい高学年です!