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今日は、後期課程2年生の道徳の研究授業がありました。日常の中でよく出会う「多数決」の場面でも、数の多さだけで物事を決められない場合もあります。みんなに望ましい答えはどうやって出せばよいのでしょう。子供たちは、集団や社会の中で物事を決めるときにはどうしたらよいのか、資料をもとによく考えていました。