任命集会【委員会委員長】
10月7日(水)
後期が始まりました。西尾小学校を引っ張っていくリーダーたちの任命状の伝達を、校長室で行っています。本日(10/7)は、委員会の委員長に任命状が伝達されました。




それぞれの委員会から、学校生活のリードをしてくれることでしょう。
10月7日(水)
後期が始まりました。西尾小学校を引っ張っていくリーダーたちの任命状の伝達を、校長室で行っています。本日(10/7)は、委員会の委員長に任命状が伝達されました。




それぞれの委員会から、学校生活のリードをしてくれることでしょう。
10月6日(火)
後期が動き出しました。西尾小学校を引っ張っていくリーダーたちの任命式が放送で行われました。放送で名前を呼ばれたリーダーたちは、それぞれのクラスで、大きな返事をし、決意を新たにしていました。本日(10/6)から校長室で順に任命状を伝達していきます。
本日は、児童会役員に任命状が伝達されました。

アイデアと行動力で、明るく元気な西尾小学校をつくっていってくれることでしょう。がんばってください。
9月14日(月)
善行賞と「三河彩発見」最優秀賞を受賞した児童の表彰を行いました。


三河彩発見で最優秀に輝いた作品は、今年度の夏休みの日誌の表紙になりました。
善行賞は、学業の傍ら、他の模範となる行動を行う児童に対して、西尾少年補導委員会から贈られる賞です。
西尾小学校の児童は、学校の外でも活躍しています。
西尾小学校では、授業規律を大切にしています。
楽しく力の授業をつくるために、あいさつの仕方、授業での姿勢、手の挙げ方、発言時の話し方・聞き方などの指導を、全職員で取り組んでいます。



2年生の算数の授業の様子です。
始めのあいさつでは、全員が気を付けの姿勢をとり、前を向いてしっかり礼をすることができました。「学び合い」のスイッチが入る瞬間です。
授業では、足を床に付け、背筋を伸ばし、先生の話をよく聞くことができていました。発言時には、たくさんの手があがりました。手の指先までぴんぴんに伸ばしています。友達の話も、先生の話もよく聞けると、自分で考えたり、自分の考えと友達の意見を比べたりして、学びを深めることができます。
また、よい姿勢を保つことができるように支援もします。書くとき、聞くときに姿勢がよいと、集中力が持続します。この日の授業でも、授業の最後のあいさつまで、子供たちの目がずっと輝いていました。
授業での規律を正すと、教室の空気が変わります。さらに楽しく力のつく授業を目指して、力を入れて取り組んでいきます。
7月1日
本日、「学校再開時における新型コロナウイルス感染症防止のための対応について」というお手紙を配付しました。今後の下校時刻や行事についてなどのお知らせですので、ご確認ください。
ダウンロードできます↓
6月15日(月)
令和2年度前期の西尾小学校を引っ張っるリーダーたちの任命式が、全校放送で行われました。その後、校長先生から任命状を受け取りました。リーダーたちは、緊張しながらも、背筋をしゃきっと伸ばして任命状を受け取りました。目の輝きが印象的でした。
【児童会役員】

【委員長】

【学級代表6年】

【学級代表5年】

【学級代表4年】

【学級代表3年】

アイデアと行動力で、西尾小学校を引っ張っていってくれることでしょう。

6月11日(木)に、西尾市から配付された図書カードを、西尾市長と西尾市教育委員長からのメッセージとともに渡しました。
↓ダウンロードできます

6月9日(火)
南海トラフ地震などの巨大地震が発生したときに備えて、実施しました。新しい学年、新しい教室から、どのような経路をたどって避難すればよいかの確認もしました。
「震度7の大地震が来ました」の放送が聞こえると、教室にいた子供たちは机の下に入り、頭を守りました。

その後、担任の指示で整列し、グラウンドへ避難を開始しました。





全員が「おはしも」の約束を守って、速やかに避難することができました。
救護班の教員は、応急処置の方法を確認しました。また、保護安全班の教員は、校舎内に逃げ遅れた児童がいないか、確認しました。児童管理班は、待機している児童の健康確認をしました。

いざというときの行動について、子供も教員も学びました。災害は、どんな時に来るかわかりません。今後も、いざという時の備えをしていきます。
6月8日(月)
6月1日から、学校が再開されました。子供たちを新型コロナウイルス感染症から守るために、学校では、「学校の新しい生活様式」を実践しています。

登校したとき、休み時間のあと、給食のまえ、清掃活動のあと…。さまざまな場面で手洗い・手消毒をするように指導しています。

手洗い場に並ぶとき、密を避けられるよう、立つ位置に目印を付けました。

給食の配膳も密にならないように、廊下に列をつくります。

配膳は全員セルフサービス。給食当番も自分で配膳します。当番も担任も、配るときには、使い捨てのビニル手袋をつけています。また、担任は、できるだけ残菜が出ないように、衛生に留意しながら量を調整しています。
このほかにも、
・登校時に健康チェックを行っています。
・授業のあいさつは、号令を省き、礼だけにして、声が飛び交うのを防いでいます。
・対面隊形になる特別教室の使用は避けます。
・道具の共用は避けるようにしたり、使用した道具の消毒と手指の消毒をしたりしています。
・体育では、十分に間隔をとることができるように、運動場に印をつけました。その上で、マスクを外して活動するようにしています。
・音楽では、息を吹き込む楽器(鍵盤ハーモニカやリコーダーなど)の使用を控えています。
・トイレと流しの清掃は、子供が下校したあとに教員が行っています。
感染を防ぎつつ、集団生活で身に着けられる学びが止まることのないように、今後もできる限りの策を講じていきます。
新型コロナウイルス感染拡大予防のために休校が続いたり、体育館での集会ができなかったりして、様々な分野で活躍したにしきっ子への表彰の機会が延期になっていました。学校が再開になり、ようやく校長室で賞状を渡すことができました。その栄誉は、全校放送でもたたえました。
【錦が丘賞を受賞したにしきっ子】

【スポーツや絵画などで立派な賞を獲ったにしきっ子】
