クラブ紹介⑦将棋
将棋クラブでは、第1回竜王戦を開催しました。くじでトーナメントを決め、対戦を開始。一人一人が真剣に盤に向き合い、将棋を指しました。





将棋クラブでは、第1回竜王戦を開催しました。くじでトーナメントを決め、対戦を開始。一人一人が真剣に盤に向き合い、将棋を指しました。





卓球クラブでは、卓球の技を磨きながら、6ポイント先取の対戦をたくさん行いました。どの子もスポーツマンシップにのっとり、楽しく試合をすることができました。





漢字検定クラブでは、机に向かって黙々と、漢字の勉強をしています。新しい読み方や書き方を知ったとき、四字熟語や故事成語の意味を知ったとき、漢字の成り立ちを知ったとき、子どもたちの顔はきらっと輝きます。後半には、「先生問題」が黒板に出されます。問題を見ると、国語辞典で調べたり、友だちと話し合ったりして正解めざしてがんばりました。漢字の勉強をこんなにも楽しそうに、嬉しそうにしているすてきな子がいっぱいの漢字検定クラブです。





東京オリンピックを目指す子どもたちとランニングクラブを行いました。前半は、体操、アップの後は、短い距離のダッシュをして、スピードを鍛えました。後半は、タイムがほぼ均等となるようにチーム分けをして、リレーを行いました。6年生のスピードに刺激を受けて、5年生、4年生もがんばりました。これからも「もっと速く走れるようになりたい」という思いをもち続け、そのための努力をしていってほしいです。





あみものクラブでは、かぎ針を使ってくさり編みの仕方を学びました。学んだことを活かし、四角形や丸形のアクリルたわしを作りました。どの子も集中して思い思いの作品を仕上げました。





手芸クラブでは、ペットボトルやストローなどの日用品を使って、簡単にできるかわいい小物を作りました。針金をきれいな色のストローに通して形を整え、「ヒンメリ」と呼ばれるフィンランドの装飾品を作ることに挑戦しました。





ぬり絵クラブでは、細かいぬり絵を色鉛筆や絵の具で塗りました。とても細かい作業ですが、全員がとても集中して取り組むことができました。配色や色の濃さは、まさに十人十色。色鉛筆では、丸みを帯びるような塗り方、絵の具では色の濃さをこだわることができました。





ダンスクラブでは、6年生を中心にダンスの構成を考え、20人で挑戦しました。始めはなかなかリズムがつかめなかった振りも、4回目のクラブでは、堂々と踊れるようになりました。





書道クラブでは、自分が好きな言葉を毛筆で書いて、自分だけのオリジナルの作品を作りました。事前に作った消しゴムハンコを押して書が完成しました。





紙飛行機クラブでは、競技用機づくりに挑戦しました。3回目で主翼を作り、4回目で胴体を作り、主翼と尾翼と水平翼を張り付けていきました。折り紙で作る紙飛行機と違い、時間はかかりますが、遠くまで飛ばすことができます。ふわっと飛んだときには、周りの子からも歓声が上がりました。




