卒業給食(6年生)
3月2日(木)の給食の時間、調理員さんや栄養士さんをお招きし、6年間の給食への感謝の気持ちを込めて、卒業給食を行いました。バイキング形式で、栄養のバランスを考えながら自分で好きなものを選び食べました。給食にまつわるクイズを行い、児童の代表がお礼の言葉を述べ、楽しく会食をすることができました。




調理員さん、栄養士さん。6年生のために、特別の料理を作っていただきありがとうございました。子どもたちの思い出になる給食になりました。
3月2日(木)の給食の時間、調理員さんや栄養士さんをお招きし、6年間の給食への感謝の気持ちを込めて、卒業給食を行いました。バイキング形式で、栄養のバランスを考えながら自分で好きなものを選び食べました。給食にまつわるクイズを行い、児童の代表がお礼の言葉を述べ、楽しく会食をすることができました。




調理員さん、栄養士さん。6年生のために、特別の料理を作っていただきありがとうございました。子どもたちの思い出になる給食になりました。
6年生は、卒業に向けて校長先生との会食が始まりました。校長室で、校長先生と一緒に食べる給食の時間。自己紹介や自分の得意なことを校長先生に見てもらいました。子どもたちは「とても楽しかった。」と言って多くの子が帰ってきました。



2月24日(金)、児童会主催の大縄チャンピオン大会5・6年生の部が行われました。どのクラスも数をみんなで数えたり、入るタイミングを教えてあげたりする声が聞こえてきました。



クラスを2つのチームに分け、5分間跳んだ回数を2チーム分合わせた回数で競いました。緊張の結果発表、5年生の部優勝は5年3組315回、6年生の部優勝は6年1組546回でした。どのクラスもみんなで団結して跳ぶことができました。
小学校生活最後のマラソン大会にかける思いは、どの子も自分の目標をもって練習から取り組んできました。たくさんの声援の中、最後まで走りぬくことができました。また一つ成長した姿を見せることができました。







12月25日(日曜日)、6年生の総合的な学習(町学)の一環で、城下町マーケットで地元の甘味処(たい焼き・大判焼きのお店)と一緒に考えた「抹茶クレープ」の販売体験をしました。




子どもたちは、西尾市の抹茶をもっと有名にするため抹茶クレープを考え、商品を通して、西尾を「抹茶の町」にしたいと強く思いました。「抹茶クレープ」を通して、たくさんのお客さんの笑顔を見ることができました。
11月30日(水)、4年生から6年生を対象に人権教室を行いました。西尾市の人権擁護委員の方が3名来てくださり、みんなで人権とは何かを学びました。人権に関するお話の中で、特にいじめの話題が心に残った子が多かったようです。「いじめを防ぐためには、想像力・勇気・命の大切さを知ることが大切だということを学びました」、「自分は友だちを嫌な気持ちにさせていたことに気づきました。これからは気をつけようと思います」といった感想を書いている子もいました。子どもたち一人一人が人権について考える貴重な時間を過ごせました。




6年生は、「すべては未来のために~めぐる時代と受け継がれる意志~」を演じます。演技や合唱はもちろん、演出も全て自分たちで行います。公開学芸会を楽しみにしていてください。








学芸会が近づいてきて、練習に熱が増しています。演技、歌、演出すべてに6年生全員で必死に取り組んでいます。
11月11日(金)、総合の授業などで地域に出かけるときに使う名刺を、コンピュータで作りました。文字を打ったり、画像を挿入したりすることが難しかったですが、全員完成することができました。




10月25日(火)6年生が社会見学に佐久島へ行きました。理科の「土地のつくりと変化」の学習で習った地層を見ることができました。間近で見ると「すごいきれいに見えるんだね。」、「層がはっきりわかれていてきれい。」と話をしていました。



