祇園祭後ごみを拾いました(5年生)
先日、西尾祇園祭が開催されました。今後も祇園祭が続いていくように、祇園祭のごみ問題に少しでも力になりたいと、祇園祭の翌日早朝、有志の5年生や保護者の方が、祇園祭実行委員と共にごみ拾いをしました。町がとてもきれいになり、参加した子供たちは笑顔いっぱいでした。





先日、西尾祇園祭が開催されました。今後も祇園祭が続いていくように、祇園祭のごみ問題に少しでも力になりたいと、祇園祭の翌日早朝、有志の5年生や保護者の方が、祇園祭実行委員と共にごみ拾いをしました。町がとてもきれいになり、参加した子供たちは笑顔いっぱいでした。





5年生では、総合的な学習の時間で、祇園祭を未来につなぐために、自分たちのできることを考え、活動をしています。
その中で、祇園祭のよさや参加を呼びかけるポスターを作り、学区にあるお店に貼ってもらえるようにお願いしました。お店の方が快く引き受けてくださり、子供たちは喜んでいました。また、祇園祭に来た人たちが気持ちよく過ごせるように、歩道のごみ拾いをしました。草の下などをよく見て、ごみを拾うことができました。


5年生では、総合的な学習の時間に祇園祭について調べています。
先日、実行委員長の鍋田さんから祇園祭に対する想いを聞き、自分たちができることをしていきたいと考えました。ごみチーム、ポスターチーム、伝えるチームに分かれて活動しています。



5月7日(水)、3・4時間目に運動会の高学年練習を行いました。ソーラン節の練習も3回目となり、一つ一つの動きが揃うようになってきました。明日からは、外での練習が始まります。体調に気を付けて、練習に励んでいきます。



5月2日(金)は、高学年の運動会練習がありました。2回目の練習ですが、6年生はもちろん、5年生も振りを間違えずにできるようになってきました。これからの練習で、さらによいものにしていきたいです。




5月1日(木)、交通安全教室を行いました。西尾警察署から講師の方をお招きし、DVDを見たり講話を聞いたりして、正しい自転車の乗り方を学びました。話を聞いて、交通安全に対する意識が高まりました。



西尾小学校では総合的な学習の時間を町学習と呼び、地域を教材として、ふるさとを愛する子供たちを育てています。
今日の5年生の授業では、祇園祭について知っていることを出し合いました。「祇園祭は西尾城と伊文神社が関係しているらしい」「おどりんには今年参加したいと思っているよ」という意見が出ました。「もっと祇園祭のことを知りたい」という意見が出て、授業を終えました。これからみんなで調べていきます。



2月17日(月)給食委員会最終日でした。後期の反省をした後、調理員さんに一年間の感謝の気持ちを伝えにいきました。全校のみんなからの手紙も渡しました。調理員さんは、とても喜んでくれました。このような企画を続けていきたいです。


2月6日(木)、7日(金)に株式会社デンソーの方を講師に招き、デンソーサイエンススクールを行いました。電気と磁石の関係やモーターの仕組みなど、日常生活に活用できる内容を教えてもらいました。実際に自分たちで実験をしたり、モーターを製作したりすることができ、楽しみながら学習できました。




11月19日(火)、家庭科の授業で、上糸と下糸を通して、練習布をミシンでまっすぐ縫う練習をしました。さらに練習を重ね、エプロンの制作を行っていきます。


