校区子ども会球技大会、校長先生の始球式の後、試合が始まりました。男子は迫力があります。一生懸命な姿に元気をもらえます。
校区子ども会球技大会が始まりました。今年も熱戦が繰り広げられることと思います。がんばれ、中畑っ子!
廊下を歩いていると、自主的に掃除をしている子どもを見かけます。「床が汚れていたから雑巾でふいていたの。」「先生、僕が代わりに掃除します。」という声に心が洗われます。
きずな☆タイムが行われました。今回は、例えば「おにぎりとサンドイッチのどっちが好きか」などのテーマに関して、自分の考えとその理由を伝え合うという活動が行われました。グループでの話し合いに少しずつ慣れてきました。笑顔がたくさん見えます。目を見て、うなずきながら話を聞いてもらえるということは、子どもたちに安心感をもたらすようです。
本年度から子どもたちの関わりの力を育もうと、全校できずな☆タイムというグループ活動に取り組んでいます。ソーシャルスキルを身につけることや自分のことが好きだと思える自尊感情を育むことが目的です。教員は、この活動がうまくできるようにと、自主的に研修を行っています。
読書感想文を書く前に、課題図書やおすすめの本のブックトークをしました。学校図書館司書の話に真剣に聞き入っている子どもたちです。
美化委員会の呼びかけで教室に置いてある個人ボックスの整頓が行われています。みんなでやると気持ちがいいですね。
夏がやってきました。水泳指導が始まりました。子どもたちは歓声をあげながら、冷たい水の感覚を楽しんでいました。
虫クイズ全問正解者にいろいろな虫がもらえる大抽選会が行われました。お気に入りの虫がもらえますようにと、神さまにお願いする可愛らしい姿もありました。虫博士から、全員、何か一匹は虫がもらえ、感動してる子どもたちでした。飼い方も教えてもらえました。今日から大切に飼ってくれることと思います。
読書週間もあと一日となりました。朝の読み聞かせ、お話玉手箱、手作りしおりのプレゼントと子どもたちが楽しめることを次々と実行してくださいました。本当にありがとうございます。3回行ったお話玉手箱では、どの学年の子どもたちもお話の世界に引き込まれていました。物語のもつ不思議な力を改めて感じるとともに、子どもたちの喜ぶ顔を求めて、こんなにも力を尽くしてくださる方々がいることに心からの感謝の思いをもちました。ありがとうございます。そして、これからもよろしくお願いします。