育てたかぼちゃで調理実習(3年生)
9月13日(水)、3年生が自分たちで育てたかぼちゃを使って、「かぼちゃのマヨチーズ焼き」を作りました。
仕事を分担し、グループで協力しながらつくりました。


焼いているときには、真剣にオーブンのなかをのぞきこみ、できあがるのが待ちきれない様子でした。


かぼちゃが苦手な子も好きな子も、「おいしい」と笑顔でほおばっていました。
自分たちが育てたかぼちゃが、よりいっそうおいしく感じられたようです。

食べた後は、後片付けも進んでていねいに取り組みました。
この3連休、お家で作った子もいたようで、「家でもおいしく作れたよ」と教えてくれました。
準備など、ご協力ありがとうございました。


























玄関に飾りました!
運動場で遊んでいた子も教室にいた子も、それぞれが自主的に姿勢低くしたり机の下に隠れたりする行動ができました。







夏休みに頑張った子どもたちの表彰披露も行われました。


6月より発足したバスケッボール部。部員全員でこつこつ練習を重ね、技能を磨き合ってきました。

子どもたちは、こつこつ取り組んできた練習の成果を生かして、最後まで一生懸命プレーをしました。結果は、惜しくも敗戦でしたが、明日の試合につながるような好プレーも数多く見られました。
勝敗が決する試合だからこそ、自分たちも、相手も、緊張感の中、必死に闘い抜きます。南部小の子どもたちは、試合を通して、また一つ成長をしていきます。






