職場体験 2年生
10月19日(金)
10月17日~19日の日程で職場体験を行いました。主に一色町内にある事業所に行かせていただき、生徒は学校生活では体験することができないことをたくさん学びました。この経験を生かして、自分の将来について考えていきましょう。








10月19日(金)
10月17日~19日の日程で職場体験を行いました。主に一色町内にある事業所に行かせていただき、生徒は学校生活では体験することができないことをたくさん学びました。この経験を生かして、自分の将来について考えていきましょう。








総合の時間に、大地震を想定して津波浸水想定区域外へ避難訓練を
行いました。
生徒は、津波浸水想定区域外まで歩いて移動します。避難先は
生徒によって違っていて、片道7km以上歩く場合もあります。
今回は、チェックポイントで時間を測ります。歩く平均速度と津波
到達時間を計算して今後の学習に繋ていきます。
休憩場所に着くと、座り込んで休む姿が見られました。津波浸水
想定区域外へ避難は大変だと実感できたようです。

10月14日(日)は、一色町公民館で『一色町商工会まつり』が
開かれました。
一年生の有志が参加して、これまでおこなってきた防災学習の
成果を紹介をしました。
内容は、現2年生の学習内容の展示や、毛布1枚でできる担架
や新聞紙で作る簡易防災グッズ体験イベント、ライフジャケット
購入を目的とした募金活動です。
生徒たちは、最初は戸惑っていましたが徐々に慣れてきたようで、
積極的に訪れた人に話しかけていました。
おまつりのボランティアとして、アナウンスや案内や、会場美化
のお手伝いをしました。
16日(火)には、地震による津波がきた時の避難経路を実際に
歩きます。
これからも、引き続き防災活動に取り組んでいきます。



今日は前期と後期の生徒会役員が校長室で校長先生を交えて、「お疲れ様」「頑張ってね」と記念撮影をしました。前期の役員も後期はそれぞれの立場で生徒会を支えていきたいと話をしていました。後期の役員8人のチームワークもよく、一丸となった活動が期待できます。


毎週木曜日の朝、しおさいタイムを行っています。今月は「アドジャン」です。どのクラスもとても和やかな雰囲気で1日がスタートしています。


今日は後期生徒会役員、委員会、学級代表の任命式を行いました。一色中学校をよりよい学校にしていこうと強い決意が感じられました。後期も期待しています。

1年生は、9月に学習した「救出救護技術講習会・避難所簡易グッズづくり」を一色南部小学校の5年生と一緒に学習しました。1年生は学習したことを生かして、小学生の子に優しくアドバイスをしていました。
1年生は14日の商工まつりでも、現2年生の学びも併せて発表を行います。ぜひ、一色中学校のブースにお立ち寄りください。




委員会活動も前期と後期の入れ替わりの時期となりました。
体育祭では多くの保護者の方のご協力をいただいた募金活動ですが、前期の活動の締めくくりとして、本日より全校での取り組みを始めました。
ボランティア委員長より全校へ、再度の依頼がありました。

本日の午後、2年生の体育の授業研究会を行いました。西尾市内から多くの先生方に授業を見ていただきました。「一生懸命はかっこいい」を姿で示す全力プレーの1時間でした。また、「しおさいタイム」で身につけた仲間と一緒に学びあう姿もたくさん見られました。授業後に感想を聞いてみると「すごく疲れたけれど、すごく楽しかった。」と満面の笑顔で答えました。


体育祭で作成した3年生の級旗が現在、昇降口に展示してあります。1、2年生は来年に向けて是非参考にしましょう。
