山本真輔先生の話をきく会(文化庁主催事業)
6月5日(火)
山本真輔先生は一色中学校出身の日本を代表する彫刻家です。山本先生が生徒にモデルを募集するとたくさんの生徒が手を挙げました。選ばれた生徒をモデルにして、粘土の作品を作成し始めると、あっという間に完成されました。粘土を付け足したり、形を作ったりするときの、迷いのない動きに生徒は驚かされました。自分の中にある才能を輝かせるために努力し続けた先輩の姿を見て、将来に向けて努力したいという気持ちを高めることができました。


6月5日(火)
山本真輔先生は一色中学校出身の日本を代表する彫刻家です。山本先生が生徒にモデルを募集するとたくさんの生徒が手を挙げました。選ばれた生徒をモデルにして、粘土の作品を作成し始めると、あっという間に完成されました。粘土を付け足したり、形を作ったりするときの、迷いのない動きに生徒は驚かされました。自分の中にある才能を輝かせるために努力し続けた先輩の姿を見て、将来に向けて努力したいという気持ちを高めることができました。


5月15日(火)
計画委員会が中心となって、優しく背中で語れる先輩になるために、自分たちがどうすればいいのか、部活動と全校行事の場面について、自分たちの思いを語り合いました。部活動では、「優しく教えてあげたい」「自分から率先して行動する」「準備片付けをする」など、全校行事では「きちんと整列する」「無言移動」「行事で全力、一生懸命」などの意見が出ました。「背中で語れることをプラスワンしていこう」という自分たちの思いを実現するために、行動していきます。





5月10日(木)
2年生になって2回目のしおさいタイムがありました。テーマは「二者択一」です。前回とは違うメンバーで行いました。さすが2年生です。すぐに打ち解け、たくさんの笑顔が見られました。目を合わせて話したり、うなずきながら聴くことができているので、お互いがに安心して話していました。



2月7日(水)
2年生では、西尾消防一色分署の方と西尾市応急手当普及ボランティアの会の方をお招きして、心肺蘇生法について学びました。
実際にAEDを使っての講習に、子どもたちは真剣な表情で臨むことができました。
救急車が来るまでにすべきこと、AEDを使うときの注意点について、しっかり学ぶことができました。



3日目の昼食です。
スキー合宿最後のご飯は、おかわり自由の牛丼でした。


最後のスキー実習です。
リフトに乗って、上から滑ってこられるくらいに、みんな上手に滑れるようになりました。
最後のスキー実習を楽しんでいます。


3日目の朝食です。
最後のスキー実習に向けて、みんなたくさん食べています。


部屋長会の様子です。
部屋での過ごし方を確認したり、よりよい生活のあり方について考えました。
この会で学んだことを、各部屋でしっかり伝えていました。


2日目の夜、プラネタリウムステージを行いました。
ダンスやお笑いなどを有志で発表をし、とても盛り上がりました。
全員の笑顔が輝くプラネタリウムステージになりました。


2日目の夕食です。今日はすき焼きです。
1日たくさん練習したあとのご飯はとてもおいしいです。
配膳を協力する姿もすばらしいです。

