山本真輔先生の話をきく会(文化庁主催事業)
6月5日(火)
山本真輔先生は一色中学校出身の日本を代表する彫刻家です。山本先生が生徒にモデルを募集するとたくさんの生徒が手を挙げました。選ばれた生徒をモデルにして、粘土の作品を作成し始めると、あっという間に完成されました。粘土を付け足したり、形を作ったりするときの、迷いのない動きに生徒は驚かされました。自分の中にある才能を輝かせるために努力し続けた先輩の姿を見て、将来に向けて努力したいという気持ちを高めることができました。


6月5日(火)
山本真輔先生は一色中学校出身の日本を代表する彫刻家です。山本先生が生徒にモデルを募集するとたくさんの生徒が手を挙げました。選ばれた生徒をモデルにして、粘土の作品を作成し始めると、あっという間に完成されました。粘土を付け足したり、形を作ったりするときの、迷いのない動きに生徒は驚かされました。自分の中にある才能を輝かせるために努力し続けた先輩の姿を見て、将来に向けて努力したいという気持ちを高めることができました。


4月から、1年生全員で何度も話し合ってきた学年目標がついに決まりました。
学年目標は「『フロッグ』 ~一人一人が協力し、永久に伝説を~」です。
蛙を表すフロッグは、『先輩たちの功績を飛び越える』『記録を塗り替える』といった想いから出てきたものです。
また、最後まで候補として残った他の案のよさを残すために、サブタイトルとして言葉が加わりました。
生徒が自分自身で考えて決めた学年目標を達成できるようにしていきます。

3年生は6月12日(火)に修学旅行先で一色(西尾)のPR活動を行います。
そのことについて、中日新聞さんから取材を受けました。


PR活動に対する意気込みや熱い思いなどを、しっかりと伝えました。
来週の中日新聞の西三河版に載ります。ぜひご覧ください。
5月31日に絵を書く会が行われました。
3年生のテーマは「空想の世界へ」です。
どのクラスでも自分の絵に真剣に向き合う姿が見られました。





