1・2年生が愛知子どもの国でスケート体験をおこないました。2年生は昨年に続いて2回目、1年生は初めての子も多かったですが、しばらくすると上手に滑っていました。
3・4年生が愛知子どもの国でスケート体験をおこないました。中学年になるとスケート経験者も多く、皆楽しそうに滑っていました。
天候にも恵まれ、快晴の中、5年生が愛知子どもの国でスケート体験をおこないました。
4年生が「民話の里めぐり」でお世話になった、しはと民話サークルの皆さんをお招きして、紙芝居の発表会を開きました。総合的な学習の時間で、地元に伝わる6つの民話を班ごとに製作したものです。練習の成果が存分に発揮でき、たくさんの拍手とお褒めの言葉をいただきました。
2年生が、先週の収穫で残っただいこんを使って、生活科の授業で調理実習をしました。ピーラーで皮をむいて包丁で切っただいこんを、お出汁と大鍋で煮ました。
その後、給食と一緒にいただきました。大事に育て、自分達で調理しただいこん、その味はきっと格別なものだったでしょう。家でもぜひお手伝いをしてみてくださいね。
2年生が、生活科で育てている大根の収穫をしました。9月に種をまいてから、水やり等毎日お世話をしたおかげで、豊作でした。収穫した大根は、自宅へ持ち帰りました。また、残りは来週、生活科の学習で調理する予定です。待ち遠しいですね。
就学時健康診断がありました。来春、本校に入学する保育園・幼稚園の園児達26名の健康診断を行うものです。午後から5年生27名が園児達の誘導をしたり、健診後に読み聞かせをしたり大活躍でした。こうして、少しずつ最高学年に向けて経験を積んで行くのですね。
2・5年生が「ふるさと幡豆の海(トンボロ干潟)の自然観察学習」へ出かけました。7月に予定されていましたが、雨天順延となっていたものです。
東幡豆漁協組合長の石川さんから干潟や海などについての話を聞いた後、県内で唯一であるトンボロ干潟で活動を始めました。
カニやハマグリなどの生き物を観察したり、マテガイ捕りに挑戦しました。子供達は、ふるさと東幡豆の豊かな海を存分に楽しんでいました。
ふるさと東幡豆の豊かな海を楽しんでいました。
2年生が生活科で育てている夏野菜を初収穫しました。5月13日に苗を植えてから、毎日世話をしながら観察してきたので、子供達もこの日をずっと待っていました。ミニトマトも色づいてきており、こちらも収穫間近です。楽しみですね。
東幡豆小学校では、毎週火曜日の朝学タイムを「やまびこタイム」としています。どの学級も音読や暗唱をしており、学校中でいい声が響き合う時間となっています。