来年度前期の児童会役員を決める選挙を行いました。立会演説では立候補者が思いを語りました。
次の平坂小学校を担う4・5年生が、よりよい平坂小学校を願い、しっかりと考えて投票しました。


緑化委員会の目玉企画として、「平小の植物の絵をかこう週間」を行いました。
多くの子どもが、植物をよく見て、絵をかいていました。


児童会の子どもたちが、スマイル集会を開いてくれました。
大声ゲームやパプリカのダンスなどで、ペア学年での親交を深めました。


15日(火)に行われた全校朝会で、後期の児童会役員と、各委員会の委員長、学級代表が任命されました。

後期の児童会役員を決める選挙の、立会演説会が行われました。立候補者は一生懸命に活動方針を話しました。子どもたちは真剣に聞き、考えて投票をしました。


9月17日、学校保健委員会が行われました。
前半は保健委員会の児童が、「だらだら列車」という劇の発表をしました。だらだらとゲームをしないで、規則正しい生活をしよう、と伝えてくれました。
後半は講師の森 英子先生による講話「ゲーム・テレビ・メディアとの付き合い方 ~すいみんと脳の関係を通して~」がありました。ゲームのやりすぎによる睡眠不足やガンなどとの関係や、ゲームに没頭してしまう理由などについて、子どもと大人が危機感をもてるように話をしてくださいました。


2時間目後の休み時間を使って、ドッジボール大会を行いました。
スポーツ委員会の子どもたちが、アナウンスや外野の数の集計などを頑張っていました。

児童会が主体となって、スマイル集会が開かれました。「スマイル運動」の啓発のための劇を見たあと、ペア学年でクイズ・ゲームで楽しみました。





児童会の企画による「スマイル集会」が行われました。ペア学年や全校で仲良く学校生活が送れるように、工夫してくれていました。
ユーモアたっぷりに、思いやりや優しい心を育むことを伝える劇と、ペアや全校で協力して行うゲーム「猛獣狩り」「平小クイズ」を企画してくれました。全校の子どもたちも、学年を超えて楽しそうに参加していました。
インフルエンザの流行で延び延びになっていましたが、やっとできて、児童会の子どもたちもほっとしたことでしょう。




