11月10日(火) 今日の給食

黒ロールパン、牛乳、かぼちゃのキッシュ、鶏肉と野菜のソテー、ミネストローネ
「キッシュ」とは、フランスのアルザス・ロレーヌ地方に伝わる卵と生クリームを使った家庭料理です。見た目がケーキのようなので、おかずケーキとも呼ばれます。
給食では、ケーキのように切ることができないので、一つずつカップに入れて焼きました。かぼちゃの入った秋色のキッシュです。
« 2020年10月 | メイン | 2020年12月 »

黒ロールパン、牛乳、かぼちゃのキッシュ、鶏肉と野菜のソテー、ミネストローネ
「キッシュ」とは、フランスのアルザス・ロレーヌ地方に伝わる卵と生クリームを使った家庭料理です。見た目がケーキのようなので、おかずケーキとも呼ばれます。
給食では、ケーキのように切ることができないので、一つずつカップに入れて焼きました。かぼちゃの入った秋色のキッシュです。
今日は、前期最終の専門委員会がありました。
前期の各委員会の活動を振り返り、後期にも活動をつなげていけるように話し合いをしました。



1棟2階、3階の西手洗い、アリーナ1階、2階トイレの手洗いが自動になりました。大切に使っていきたいです。


令和2年度の生徒会活動も前期から後期に移り変わる時期になりました。今日は前期の生徒会役員が校長先生のもとを訪れ、前期の活動報告をしました。
コロナ禍の中でしたが、平中生の笑顔のためにがんばってくれました。ありがとう!


ごはん、牛乳、もち麦コロッケ、豆苗とささみの塩昆布あえ、たっぷり野菜のかす汁
「もち麦コロッケ」は、手島先生発案の献立です。便秘解消のためにもち麦を買い、小さい子どもでも食べやすいようにコロッケにしたそうです。もち麦とは、お米のうるち米、もち米と同じく、大麦の中でもち性の大麦のことをいいます。もち麦には、食物せんいやたんぱく質、カルシウムなどが多く含まれています。ここ数年スーパーフードとして、人気が出てきてはいますが、普段あまり食べないと思います。コロッケに入れることで食べやすくなり、またぷちぷちとした食感が楽しいコロッケになります。
※もち麦は、お湯で10分ほど茹ででから具に混ぜます。ぬめりが気になる場合は、茹でた後に水で洗い流してください。



ごはん、牛乳、さばの八丁みそ煮、たくあんあえ、西尾産玄米団子汁、りんご
汁には、西尾で作られた玄米を使った団子が入っています。
玄米は、おなかの中をきれいにしてくれる食物せんいがたくさん含まれています。
「An apple a day keeps the doctor away」というイギリスのことわざがあります。
日本語でいうと「りんご1個で医者いらず」という意味になります。
りんごには、便秘予防や美肌効果、むくみ解消、虫歯予防などからだにうれしい効果がたくさんあります。旬のりんごを味わって食べましょう。
3年生の技術では「栽培」の学習をしています。
授業で習ったことをもとに、自分で土や肥料の配合比を考え、準備した鉢にイチゴの苗を植えました。元気に育ってほしいですね。


自然のいたずらでしょうか。
自転車置き場の紅葉が大きな信号機になりました。
平中生の交通安全を願っているようです。
3年生は修学旅行の代休でお休み。今日も3Sタイムは2年生が取り回します。今は2年生が最高学年です。



きしめん、牛乳、きつねきしめんの汁、ブロッコリーの和風サラダ、大学いも
「大学いも」は、なぜ大学いもというのか知っていますか?いろいろな説がありますが、大正から昭和にかけて東京の大学生が好んで食べていたことから、「大学いも」と呼ばれるようになったそうです。
